FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アポロ月着陸はウソかも

 
おそらく、アポロは月に着陸していない
『人類の月面着陸は無かったろう論』(徳間書店)で副島隆彦氏は述べている。



これは私も半信半疑だが、月に着陸したということの信憑性に疑問を感じる点も多い。
月の裏側まで行ったのは、あるいは事実かも知れないが。

私が感じる大きな疑問点を以下に記す。
① 安全に月に着陸する手段がない
② 最初に飛行士が降りる姿を、どうやって撮影したのか不明。
③ 月から持ち帰った石に、宇宙線で受けたはずの障害が何ら検出されなかった。
④ 国旗がはためいている。(空気はないのに)
⑤ 日本人宇宙飛行士の毛利氏は、ロシアの宇宙飛行士より、あれはウソだと聞いたらしい。
などなど。



私が重視するのは①だ。
月には空気がない。

真空中を時速数千キロで進む宇宙船に、うまくブレーキがかけられるのか?
できないと衝突して大破する。
パラシュートでは止まらないのだ。
どうやって着陸するか、これが一番の問題である

また、帰還時には逆にそれなりの噴射をしてスピードを出せるのか?
出せないと、地球の1/6とはいえ、月の引力から逃れることは困難であるはず。

そして、それだけのスピードを出すための燃料の量が残っていたのか?
あの小さな宇宙船の中にあったとは思えない。
ブレーキをかけるのにも相当使ったはず。

時速何千キロまで再加速できるのか?
地球の引力を使うとはいえ、地球は遠いのだ。
スピードが出るのか?



こういった疑問点があると提起されたうえで、以下のサイトを読んでいただきたい。



飄(つむじ風)のサイトです。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2007/10/post_fba1.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/06/post_a339.html

 

今年の流行語大賞

 
今年の流行語大賞、決定!!

  ルーピー !!


まだずいぶん気が早いですが。(笑)

 

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

某TV番組にて

 
「たかじんのそこまで言って委員会」に鬼塚英昭氏が出演していました。
彼は自分でも言うとおり、世界の支配構造をよく知るアウトサイダーの一人です。

「サブプライム問題は、予め仕組まれていたのか」というテーマでした。
こんなのそうに決まっているじゃあないですか。

番組を見ていましたが、経済学者やコメンテーターのレベル、かなり低いですね。
あるいは真実を知らせないために、御用学者として出演させているのか、そのどちらかですね。
この番組、以前は結構好きだったんですが、ネットで情報を得るようになってから、あまり見なくなりました。
マスゴミは、真実を伝えないために存在する、ということがよく分かったためです。



米連銀が”連邦”と名のつく完全なる民間銀行であることを理解していないようです。
政府の資本は入っていません。
年間利益40兆円を稼ぐ、世界最大の優良民間会社なのです。
そのうえ税金も支払っていません。
インチキの極みなのです。
基軸通貨の発行権を支配すると世界が支配できるのです。
まあ、もうすぐつぶれますが。

”日本”マクドナルドに、日本政府の資本がまったく入っていないのと同じなのです。
名前にごまかされてはいけません。
これが理解できると、すべてがつながります。

枝葉から全体像を想像するのではなく、まず幹を見るのです。
全体的な構造が分かれば、個々の枝葉の事象は、至極当然のこととして理解できると思います。



湯田屋の世界支配の構造だけでなく、近代日本(明治政府の樹立から終戦までの昭和初期にかけて)の秘密に関しても、よく調べておられます。
彼の著書、「日本の一番醜い日」(成甲書房)には、その内容が書かれています。
独自の取材のほか、巻末には膨大な数の参考文献があることから、内容の信憑性はかなり高いと感じます。
一度目を通しておくことをお奨めします。

 

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

現在の閲覧者数: free counters
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。