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マニフェスト達成一覧

 
昨日の企業献金解禁の方針でぶったまげた私ですが。

1年経って、ミンス党のマニフェストが、いかにウソばかりだったかが明らかになってきました。
この1年の実績って、何かあったっけ??
何も思い付きません・・・。

悪いというか、呆れるというか、それならいっぱいありますが。
口蹄疫問題や外国人参政権案では、怖ろしささえ感じました。


でもこれだけひどくても、おばかな国民は気が付かないんですね。
こっちにも呆れています。




出た!菅マニフェストのウソ一覧 遅延どころか詐欺同然…
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20101028/plt1010281630003-n1.htm

 消費税増税論はもちろん、説明不足のまま前進するTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)参加や企業・団体献金の一部解禁-。よくよく国民を驚かすのが得意な菅政権だが、熱い期待を集めて歴史的な政権交代を果たしてから1年余り、改めて民主党のマニフェストなどを眺めてみると、多くは後退し、米国や中国との外交関係も悪化。中には、結果が180度違うものもあり、野党からは詐欺よばわりされる始末。「恫喝」や「開き直り」「先延ばし」だけでは、いつまでも通用しない。日本は大丈夫なのか。

 政権交代から1年以上たつが、別表のように、民主党が昨年の衆院選などで掲げたマニフェストの達成状況は「遅延・停滞」というより、「詐欺的といった言葉がふさわしい」(自民党筋)との声まで上がる。

民主党 達成一覧


 
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神戸の事件

 
先日島根の怪事件について書いたが、十数年前には神戸でもこんな怪奇事件が起きていた。
ついでといっては何だが、こちらも紹介しておこう。


男児のものと思われる生首が、中学校の校門に放置された。
のちに中学生が逮捕され、本事件は解決したことになっている・・・。

だが、おそらくこれは冤罪。

真相はおそらく阿修羅の記事のとおり、儀式殺人であろう。
被害者は、特別な姓名をもって生まれた者である。
いわば宿命かもしれない。

事件の概要を下記に示した。
得られた推理・解読結果は、下記のサイトを参照して欲しい。


不謹慎かもしれないが、今後もこのような不可解な猟奇事件が起こるだろう。
旧約聖書を読み解けば、次の犠牲者の氏名や発生する場所も、おそらく予想ができるだろう。




http://www.asyura.com/koube0.htm

 「中学校校門前に男児のものと思われる生首が…」このおぞましい一報が報じられたのは1997年5月27日、日本全国に衝撃が走った。この日以降、この日本犯罪史上類例のない残虐かつ非道な事件は全ての日本人の心に深く刻みこまれることになる。事件の起こった神戸須磨ではさながらホラー映画『13日の金曜日』に登場する殺人鬼「ジェイソン」ばりの戦慄の街と化した。例のごとく各マスコミは連日この異様な猟奇事件を各自味付けして大衆向けにセンセーショナルに報道した。日本の安全神話はもはや過去のものに過ぎない…。そして事件発生から一ヶ月、須磨の住民と警察のフラストレーションがまさしく最高潮に達しようとしていたその時、『区内の中学校3年生逮捕』衝撃的な一報が飛び込んできた。「被害者と顔見知り、事件について自白した、動機詳細不明、メモ、凶器らしきもの自宅から見つかる」。かつての古典的日本の警察の捜査であればこれでハッピーエンドであっただろう。しかし残念ながら我々にいわせればこれは窮鼠猫を噛む的な警察の大暴走と言わざるを得ない。百歩譲って警察の顔を立てて猫殺しの少年Aが事件に関与していたと仮定しても雑魚も雑魚、大雑魚、単なる使い走りに過ぎない(犯行自供についてはあくまで情緒障害のある少年Aの虚言と我々は見ている)。真犯人は100%間違いなく別にいる。事件の全貌を知る大本尊とも言える黒幕は原を抱えて大笑いしていることであろう。何故そう言い切れるのか。それは我々は決して一介の日本人、しかも年端もいかぬ中学生の坊主が一人で犯行計画を立案し実行しうる犯罪ではなかったことを万人に証明できる決定的証拠のあぶり出しに成功したからである。

 さて、能書きはこれぐらいにして本題に戻りたい。では一体これから我々は何を主張するのか。勘のいい方々は、我々は、神戸の猟奇事件には実は脚本家がいてプロデューサーも存在していた、と主張するつもりである、と言ってももはや驚かれないであろう。これは決して我々の妄想ではない。ただしそのためには万人が納得できるような証明が必要である。実は日本版「ゾディアック」こと神戸の殺人鬼、本物の「酒鬼薔薇聖斗」の残した犯行声明の中の意味不明のローマ字綴りには実は驚くべきメッセージが隠されているのだ。これは100%絶対に日本の一中学生の発想から生まれ得るものではない。それは一億二千万日本人への宣戦布告状とも呼べるものだからである。これこそが黒幕の真のメッセージであり、自己主張であり、プロデューサーの素性を明らかにするものなのである。「義務教育に敵意を持つスクールキラー」などは勿論、メッセージの大半は偽装であり操作撹乱のための誤誘導である。我々が解読に成功した真「酒鬼薔薇」の真のメッセージとマスコミが騒ぎ立てていた「ゾディアック」の真の伊美に関しては後ほど披露するとして、まずこの真のメッセージから導き出される事件の真相の概略について結論から述べたい。少年Aの主犯、単独犯説はまず論外として、当然犯人は一人ではない。少年Aの逮捕以前に警察の内部では同じ須磨で起きた連続少女殺傷事件とは別の犯人と考える雰囲気が広がっていったようだが、我々の考えからは逸脱していたようだ。犯行の実行者が一人であったかどうかは別にしても”少なくとも”二つの事件は間違いなく同一(我々の全信用をかけて)の意志(だからといって例の中学生が両事件に関与したなどとは間違っても思わないで頂きたい)によるものである。そして両事件とも計画的に行われたものである。通り魔的な連続少女殺傷も計画的なのかと驚かれる向きもあろう。しかし我々が犯人の真のメッセージを解読した限り、逆説的ではあるが二少女を殺傷したのも、土師淳の首を切ったのも2枚のメッセージを挟み込んだのも校門前に首を置いたのも胴体のみを竜の山に放置したのも南京錠をわざわざ付け替えたのも、また犯行日時すら寸分違わず計画どうりなのだ。それから一部メディアが被害者に知的障害があったということにかこつけて、犯人の動機が「弱者いじめ」であったとか「障害者狩り」が行なわれたのだなどと感情的に報じているが、そのような差別的な類いのものでも勿論ない。実は神戸の被害者、土師 淳という姓名が問題なのだ。これは言い換えれば、被害者がIQ300の神童であったとしても被害者になっていたということである。では全国の士師淳が問題なのかというとこれは非常に微妙である。というのは士師淳の胴体が隠されていた通称「タンク山」(「竜の山」)とも副次的に相互補完の関係をもつものであり、このどちらが欠けても今回の犯罪は成立し得なかったと言えるからである。つまり、神戸須磨以外にこの二つ(正確には三つだが)の条件を満たしている場所があれば同様な事件が当然起こり得たということである。


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食料ほか、備蓄のお奨め

 
この記事が、いくつかのサイトで転載されているようです。

中間選挙の敗北により、政治情勢が流動的になるということでしょうか。
そろそろ何かが起こってもよい時期だとは思いますが。

なにしろ、悪いネタには欠きません。




ジャネット・ナポリターノは友人に食物と水を6カ月分用意しておくように言います。
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32118044.html
2010年10月22日


私の情報提供者の1人によれば、2010年が終わる前に、何かが起きると言います。

この情報提供者は、それが経済と、もしかするとオバマと関係があることをほのめかしました。

オバマカードは謎です。なぜなら彼は大統領の職から解任されるはずですから。

推測として彼の離職には3つの選択がテーブル上にあるということです。

そしてそれらの1つは、彼が自発的に辞職しなければならないということです


 

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