ウィキリークスに対する見解

 
ウィキリークスに対する私の見解。
おそらく、ろくフェサイドの組織・人物ですね。

どうみてもQ11・自作自演説を否定するのは不自然ですね。
リークしたことになりません。

これだけは何があっても、知られては困るのでしょう。
これで困るのはろくフェです。

アルカイダと同じ。
裏工作活動を行う部隊でしょう。

つまり、近い将来、何らかの大きなリークがある。
それを元に、何か大きな変化が起こる。

もちろん、自作自演です。
こういう筋書きだと思います。



そもそも、そろそろ米国を壊したくてしょうがない湯田屋勢力。
でも、ばれないようにしなければなりません。

小浜に大統領をさせたところ、思いのほか優秀だった。
筋書き通り、偽の経済回復を演じている。

ところが少々ゆき過ぎて、そのうえどうも小浜が嫌がり出した。
こんな流れの気がします。

だからこれに対し、「不可抗力」という形で壊したいのです。

「私には責任がない」
こういう形をとりたいのだと思います。




ウィキリークスはイスラエルの利益のためにメディアが運用した
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/474/

ウィキリークスのジュリアン・アサンジ

◆12月25日

 12月3日号の「誰がウィキリークスの背後にいるのか?」で、「特にイスラエルに不利になるような情報は皆無と言っていいようだ。つまりウィキリークスによって出てくるリークされた情報は、イスラエルの工作員が盗みリークした情報であり、それはイスラエルの戦略を損なうような情報は含まれていない、ということらしい」と指摘したが、ジュリアン・アサンジは大手メディアが選択するに任せていたことを認めたという。

 そのメディアと言えば、何回もこのブログで指摘してきていることだが大体がユダヤ系に牛耳られているのだから、結局ウィキリークスの情報はユダヤ系に都合の悪い情報ではない、ということになる。やはりそうだったのか、という思いである。

 これからは本当の暴露専門サイトの出現を期待するしかない。ウィキリークスは既にリークの名に値しない存在と化した。しかし隠されたものが現れる時代であるから、間違いなく本物の暴露サイトが現れるであろう。その流れは誰に求められないと考える。



年明け早々金融テロ勃発!
http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10749657023.html

ウィキリークスがついにウォール街のネタを暴露
年明け早々、こうなります!

バンカメ不正会計疑惑暴露!
JPモルガン先物市場不正取引暴露!
ゴールドマン金融詐欺暴露!

NY株式市場暴落
世界金融恐慌勃発!

ということになるわけですが、

アサンジ容疑者はやっぱりユダヤ金融資本家らの手下だったわけですね

なぜかって?

「911テロ」謀略説否定!
「イスラエル」ネタ皆無!
・・というわけで

またまた「911テロ」につづき自作自演の金融テロを行うっていう話でした


 
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2011年の予想

 
スカイヲーカーさんの来年の予測です。
私の予想もほぼ同じです。

年明け早々より、各市場で暴落が始まると読んでいます。
夏ごろには、米国でデノミかデフォルトが、現実化すると思います。

各国内で大規模な内乱が発生し、また世界的な有事勃発も発生するでしょう。




スカイヲーカー年末スペシャル企画  「ズバリ金価格は1g7850円になる。」 年末スペシャル企画 「スカイヲーカー様のご託宣」としておこう。
http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/archives/51704009.html

早晩、米国経済は崩壊する。来年、2011年は米国国債の暴落が起こる。連鎖しFRBは崩壊の危機に直面するだろう。

②米ドルは来年さらに急落し、60円台に突入することになる。

米国債州債、NYダウ、米ドルのトリプル安となる。これに伴い、仕組み債で 続々 元金割れが続出する。自治体、銀行、大学、企業で大規模な運用損失が発生する。

④ドル暴落に伴い、商品価格が大暴騰を引き起こす。大量マネーが商品市場に乱入することになる。金価格は大暴騰する。1トロイオンスが1500ドル→2000ドル→3000ドルと値上がりしても買い意欲は衰えない。遂に4000ドル突破となるだろう。

⑤ユーロはスペインが危機モードに突入する。今後、ユーロは崩壊の危機に陥る。対円で100円割れを起こしても暴落方向は衰えない。

中国で大暴動が起こる。バブル崩壊で各地で人民大反乱となり治安維持が不可能になる

⑦原油が大暴騰となる。米国で悪性インフレが発生。米国内で内乱が発生する

北朝鮮が暴発する。朝鮮半島は火の海になる。中東戦争が勃発

⑨米ドル、ユーロ、ペーパーマネーの信用崩壊が起こる。世界統一通貨、世界中央銀行の設立へと動く。米ドルはデノミで単位が10分の一になる。金を持たない日本は窮地に陥る。

⑩金本位制が復活する。日本はロスチャイルドから金現物一万トン分を供与される。市場ブッ高値で買い取らされる。日銀への担保が国債から金地金に変更される。金価格は1グラム7850円(1トロイオンス4000ドル)に設定される。


 

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おとそは薬酒

 
正月に飲むおとそ。

これ、もともとは養命酒のような薬酒だったのですね。
この年齢になるまで知りませんでした。

ウィキペディアにもあるとおり、西日本に限られた風習なのだそうです。
私のご先祖様も関西のはずですが、私が今まで飲んでいたものは、ただのお酒です。

薬局・薬店で売っているそうです。
おまけで1つもらったので、本物を作って、正月に飲んでみようと思います。




屠蘇(とそ) (ウィキペディア)

屠蘇器(漆器製)。左が盃台に載せられた盃、右が銚子。屠蘇(とそ)とは、一年間の邪気を払い長寿を願って正月に呑む薬酒である。

「屠蘇」とは、「蘇」という悪鬼を屠(ほふ)るという意味である。数種の薬草を組み合わせた屠蘇散(とそさん)を日本酒に味醂や砂糖を加えたものに浸して作り、小・中・大の三種の盃を用いて飲む。昔から、「一人これを呑めば一家病無く、一家これを呑めば一里病無し」と言われ、伝統的な正月の祝いの膳には欠かせないものとなっている。


風習

正月に屠蘇を呑む習慣は、中国では唐の時代に始まり、日本では平安時代からと言われている。宮中では、一献目に屠蘇、二献目に白散、三献目は度嶂散を一献ずつ呑むのが決まりであった。貴族は屠蘇か白散のいずれかを用いており、後の室町幕府は白散を、江戸幕府は屠蘇を用いていた。この儀礼はやがて庶民の間にも伝わるようになり、医者が薬代の返礼にと屠蘇散を配るようになった。現在でも、薬店が年末の景品に屠蘇散を配る習慣として残っている。

基本的には関西以西の西日本に限られた風習であり、他の地方では、単に正月に飲む祝い酒(もちろん屠蘇散は入っていないただの日本酒)のことを「御屠蘇」と称している場合もかなり多い。関西では年末近くになると一部の薬局・薬店でティーバッグタイプの屠蘇散が近年は売られている。日本酒や味醂または両方を混ぜ合わせた液体をコップなどの容器に注ぎ、好みに合わせて糖分を加える。袋に入った屠蘇散を一晩程度浸けて出来上がりとなる(生薬が原料なので当然の如く独特の香りと味がする為、好みは人によって分かれる)。


 

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