「今年は人類にとって最後のクリスマスとなりそうだ」

 
「今年は人類にとって最後のクリスマスとなりそうだ」

もうクリスマスは過ぎましたが。
ローマ教皇が、こんなことを言っていたのだそう。

はたして、どうなることやら。


http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201512_post_8418.html
2015年12月27日
【悲報】ローマ教皇「今年は人類にとって最後のクリスマスとなりそうだ」


 西ヨーロッパ文化圏、そして世界11億人のカトリック信者の精神的支柱であるローマ教皇。現在その地位にいる人物は、アルゼンチン出身の第266代フランシスコ1世(2013年3月より在位)である。現教皇は、これまでに数々の奇跡を起こすと同時に、ショッキングな発言を繰り返してきた人物としても知られている。今年11月のパリ同時テロ発生後には、電話インタビューで「ついに第三次世界対戦が勃発した」という主旨の発言を行い、世界に戦慄が走ったばかりだ。その衝撃も冷めやらぬ中、またしても教皇の口から恐ろしい言葉が発せられたとしてオカルト界が揺れている。

 血なまぐさい争いと悲劇的な事件が繰り返された2015年だが、どうやら人類はクリスマスを乗り越えられそうだ――というこのタイミングで、なんとフランシスコ1世が「今年は人類にとって最後のクリスマスになりそうだ」と口にしたというのだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2015/12/post_8418.html】

■クリスマス前に飛び出した戦慄の発言、その詳細は!?

 今月17日、79歳の誕生日を迎えたフランシスコ1世だが、今回の発言は、先週末にローマのカサ・サンタ・マリア居住区で行われたミサに集まった多くの信者を前にして飛び出した。米誌『ローリングストーン』をはじめとする複数の海外メディアが報じたところによると、教皇の言葉は次のようなものだったという。

「現在の人類は、もはや末期的状況にあり、このままでは来年は見るも無残な有様となるでしょう」
「各地で戦争が続いています。世界は飢え、焼け焦げ、混沌へと向かっているのです。もはやクリスマスのお祝いなど、今年で最後になりそうです」
「平和への道が拓けない限り、日々増え続ける罪のない犠牲者たちのために涙を流さなければなりません。そして許しを請うのです。神やイエス様とともに涙を流すのです」

 果たして、フランシスコ1世の指摘は現実のものとなってしまうのだろうか? 今回の発言が、2016年の全人類滅亡を意味しているのか、それとも欧米が主導権を握る国際情勢が終焉を迎えることを意味しているのか、受け止め方は信者それぞれのようだ。今年も12月25日を迎え、街にはWham!の名曲「Last Christmas(去年のクリスマス)」が流れているが、人類にとってこれが「The Last Christmas(最後のクリスマス)」とならないことを願わずにはいられない。



 
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日韓首脳が電話会談 おわび表明し関係改善確認

 
あらら、約束しちゃったのね!?
どうせ彼らは破るに決まっていますが…。

彼らにとって約束事は、弱い立場の者だけが守るもの。
強い者は、守る必要はないんです。

朝鮮や中国とは、そういう国。
動物と同じなんですね。

何回騙されたら気がつくのやら…。(とほほ)

日韓首脳が電話会談 おわび表明し関係改善確認
12月28日 19時22分 NHK


安倍総理大臣は、韓国のパク・クネ(朴槿恵)大統領と電話で会談し、慰安婦問題について、おわびと反省の気持ちを表明したうえで、日韓外相会談での合意を歓迎する考えを伝え、日韓関係の改善を確かなものとしていくことを確認しました。

安倍総理大臣は、日韓外相会談を受けて、韓国のパク・クネ大統領と28日夕方、およそ15分間、電話で会談しました。
この中で、安倍総理大臣は「元慰安婦の方々の筆舌に尽くしがたい苦しみを思うと心が痛む。日本国の内閣総理大臣として、改めて、慰安婦としてあまたの苦痛を経験され、心身にわたり癒やし難い傷を負われたすべての方々に、心からおわびと反省の気持ちを表明する」と述べました。そのうえで、安倍総理大臣は「慰安婦問題を含め、日韓間の財産・請求権の問題は、1965年の日韓請求権協定で最終的かつ完全に解決済みであるとの、わが国の立場に変わりはないが、今回の合意により、慰安婦問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを歓迎したい」と述べました。

これに対し、パク大統領は「両国の最終合意がなされてよかった。日韓50周年のことし中に合意ができたことには大きな意味がある。慰安婦被害者たちの名誉と尊厳を回復し、心の傷を癒やす機会にしていかなければならない」と述べました。そのうえで、パク大統領は「すでに合意したように、慰安婦被害者の名誉と尊厳と心の傷を癒やす事業が実施されれば、この問題が再び議論されることはない。この合意が日韓関係を安定的に発展させるための歴史的契機にしたい。来年からは、より未来志向の関係としたい」と述べ、今回の合意を歴史的契機として日韓関係の改善を確かなものとしていくことを確認しました。



 

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<日韓外相会談>岸田外相「汗をかく」慰安婦問題で開催調整

 
突如として決まった日韓外相会談ですが。
お金を支払ってはなりません。

相手の呑めない条件を並べ挙げ、相手の方から断らせるのが良いかと。
約束しても、どうせ反故にするのは見えてます。


<日韓外相会談>岸田外相「汗をかく」慰安婦問題で開催調整
毎日新聞 12月25日(金)11時39分配信


 ◇早期妥結に強い意欲を示す

 岸田文雄外相は25日午前の記者会見で、慰安婦問題の最終決着を目指して28日の開催で調整している日韓外相会談について、「知恵をしぼり、全力で取り組み、汗をかく用意がある」と述べ、早期妥結に強い意欲を示した。

 岸田氏は訪韓の意義について「首脳間で合意した協議を加速し、早期の妥結をする努力を続けている。その努力の一環だ」と強調した。

 慰安婦問題を巡っては、日本政府は1965年の日韓請求権協定などで「解決済み」との立場だ。外相会談では妥協策として、元慰安婦に対して、人道的見地から医療・福祉の支援策などについて協議する見通し。政府は今年度、アジア女性基金のフォローアップ事業で、元慰安婦に対する福祉支援として約1500万円を充てており、支援金の増額を検討している。

 また、日本側は在韓日本大使館前に設置された慰安婦を象徴する少女像の撤去に加え、韓国側が問題を「蒸し返す」ことがないような最終決着となることを求めており、外相会談で歩み寄れるかが課題だ。訪韓については、安倍晋三首相が24日に岸田氏を首相官邸に呼び、「すべての責任は私が取る」と述べて、年内訪韓を指示していた。【小田中大】



 

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