米国 格下げへ

 
米国の格付けが、ネガティブに格下げされると予告されているそうです。
日本と同じように、そろそろ始まるのでしょう。

以前から指摘しているとおり、たしか5月16日だったと思いますが、大きな壁にぶつかります。
米国債の償還日です。

先日予算案を、与野党協議の結果、何とか調整しましたが、肝心の財源がないのです。

どこかから米国債を買ってもらわなければなりません。
買ってもらえない限り、償還の資金がない。




2011年04月18日
格下げへ(アメリカ)
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3692484.html

アメリカの格付けがネガティブに変更され、格下げとなる予告がされており、これで円相場急騰のお膳立てが出来ました。

日本経済をつぶすために1ドル60円台は一度はつけにいく筈であり、今回の格下げ予告はその一つの理由となります。




いま米国では金はない、でも借金を増やしたくない(QE3はしない)と、訳の分からないことを言っています。

日本と同じように、民主・共和の両党がもめているのです。
何も決められない状況です。
時間だけが無為に経つ。

彼らの本当の狙いは、ドルの切り下げです。
いや、崩壊といった方が適切でしょう。

借金を踏み倒す。
巻き添えというか道連れにして、米国や世界を大崩壊させる。
さらには戦争を起こす。

そして、人口を減らす。
数億人レベルにまで減らしたい。



ちなみに日本人は、技術開発などいろいろと優秀なので、少数でしょうが必ず残すでしょう。
中国人は、奴隷労働に便利なので、適度に残す。

でも朝鮮人は、うるさいだけで邪魔なので、絶滅させるでしょう。
日本を代理支配するための、エージェントの役目は終わりました。
アルカイダと同じ運命です。

イスラエルにいる本物の湯田屋も、おそらく不要なのでしょう。
中東には、核が落ちる計画になっています。

まぁ、このような計画を知らない人もいると思います。
スカイヲーカー氏の記事を貼っておきます。



http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/archives/51789401.html

MI6、CIA、モサドは300人委員会傘下の諜報機関なのだ。英国、米国、イスラエルの国家の諜報機関だと一般的には思われているが全く違う。その命令系統は300人委員会直結なのでありMI6が窓口になっており、CIA、モサドに連絡連携される仕組みになっているのだ。CIAもモサドもMI6で作られた諜報機関であって、MI6からの指令で連動する機関になっている。すべては300人委員会が統括しているのだ。この300人委員会のリーダーはD・ロックフェラーであり、彼らの目標は世界権力たる世界政府を作り上げることなのだ。この世界政府の中心に位置するのが「国連」なのだ。国連は300人委員会直轄で管理され、世界中で発生する大破壊の結果、世界中の国家制度が崩壊し、国連を中心とする世界権力が出来上がるのだ。国連税なるものが徴収され、EUと同形態の米国連合を誕生させる予定でいるのだ。私が先々からいう「大量虐殺」はデマでも何でもない。ホントの話だ。300人委員会がサイラス・バンズに作らせた報告書である「グローバル2000」計画は「大量虐殺を行う最適な方法」論なのであって、これはハッタリでも虚言でも何でもない。正に発生している大地震、大津波、原発大破壊は、先にもいってるように、ほんの小手試しに過ぎないのだ。実は、この大量虐殺プログラムは世界中で実施されるものであって、世界人口40億人大量虐殺計画の一環に過ぎない。東アジアの大虐殺計画では、日本人と中国人は合計で5億人にする計画なのだ。日本人7000万人に中国人4億3000万人だとすると、現在13億人いる中国人は9億人が大虐殺されることになるんだろう。朝鮮人などはほとんど殺されてしまうのかもしれない。仏国大統領サルコジが日本に来日したもの300人委員会のしもべとして同様なる工作員トンチン菅に次なるアジェンダを命じるためにやって来たのだろう。その後、トンチン菅はまたもや不必要な東北被災地を訪問しているので、先の大地震直後の福島原発視察でのパフォーマンス同様に、300人委員会の伝えるアジェンダに対する何らかの合図なんだろう。この大震災直後の米国、仏国のリビアに対する必要なミサイル攻撃が加わったが、そもそもリビア政府に対する反対勢力はMI6、CIAが事前に資金、武器供与を伴う組織をつくり、カダフィー体制を転覆させる計画を実行したものであり、今頃になって、CIAの反体制勢力に対する支援をオバマが承認したなんていうのはウソなのだ。CIAは300人委員からの命令で動く組織だから、そもそも米国大統領の実質的権限はないのだ。先のロイター通信の記事は、「合図」なんだろう。つまり、MI6+CIA+モサドなど300人委員会傘下の謀略機関総力戦で欧州で大型テロを手がけるつもりなんだろう。結果、そのテロ発生後、例によって、オサマ・ビンラディンの実行声明が発せられ、欧米諸国はイスラム原理主義に対する敵意むき出し世論を形成することになるのだ。これで中東地域はイラン、イスラエルを巻き込んだ大戦争に突入するのだろう。何せ大戦争であるからして核戦争になるのだ。大量の人間が核で吹き飛ばされることになるんだろう。だから、先にも言ってるんだが、東京で放射能汚染がヤバイので海外に避難するというのは危険なのだ。海外で大混乱に巻き込まれるともう二度と日本へ戻れなくなる可能性を示唆しておく。日本政府は大量の現地日本人を救い出すことはできないだろう。


 
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