次はいつ? (一般公開版)

 
内容を絞って、一般公開します。
http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-1121.html

なお、ブロ友さんの数は4月28日現在で、385名になりました。


 
ブロ友さんの数、初日に170名ほど、2日で計200名を越えました。
まさに驚きです。(およよ!!)



ところで、玉蔵さんの記事にもありましたが、私も本番はこれからだと思っています。

日本列島は、下図の通り、4枚のプレートの境目に乗っています。
衛星画像からも、よく分かるかと思います。

日本列島J1b


今回の地震で、数百キロメートルにわたって、4、5メートルずれたとのことです。
東北でエネルギーが解放されたならば、やがて歪みはそう長い時間を置かずに、関東、東海、東南海へと移ってくるはずです。

このように震源域が移動してくる例は、歴史的にも、観測されているようです。
19世紀半ばには、僅か半年ほどの間にM7~M8の地震が4回発生しています。




地震の年表(ウィキペディアより)

1854年
★ 7月9日 安政伊賀地震(伊賀・伊勢・大和地震) - M 7.6、死者約1,800人。

★ 12月23日 安政東海地震(東海・東南海地震) - M 8.4、死者2,000~3,000人。房総半島から四国に津波、特に伊豆から熊野にかけて大きな被害。ロシア船ディアナ号沈没。

★ 12月24日 安政南海地震 - M 8.4、死者1,000~3,000人。紀伊・土佐などで津波により大きな被害(串本で最大波高11m)。大坂湾に注ぐいくつかの川が逆流。道後温泉の湧出が数ヶ月間止まる。
安政東海・南海地震は32時間の時間差で発生した。両地震による死者の合計は約3万人との説もある。余震とみられる地震は9年間で3,000回近く。

★ 12月26日 豊予海峡で地震 - M7.4。東海・南海と併せ、4日間で3つの巨大地震が発生。




詳しい出典ヶ所は不明ですが、ひふみ神示に、次のような一節があるそうです(赤字部分)。
(なわさんの掲示板に載っていました)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-bbs1103.html




 思うことがたくさんありすぎて、まとめることが出来ませんが・・。
 先月に今月の7日が辛酉の日であることに気付き、何かあるのかと思っていたのですが、何事も無かったのですっかり忘れていました。
 その後の11日に地震があってひふみ神示を読み返していたら、次の文章を見つけました。

 「三月三日から更に厳しくなるから用意しておけよ、五月五日から更に更に厳しくなるから更に用意して何な事起ってもビクともせん様に心おいてくれよ、心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、九月八日の仕組み近ふなったぞ・・」

 ということで調べてみたら、今年は三月三日に対して三月七日が、五月五日に対して五月六日が、九月八日に対して九月三日が辛酉の日であり、他の年と比べても近いと思います。
 もしも今回の地震が言われていたことであるなら、次は五月五日の前後に何かあるのかと考えてしまいます。遅し早しはあるとも言われているので、誤差の範囲内ということになるのでしょうか。
 
 こんな言葉もありました。
 「海のつなみ気をつけて呉れ、前に知らしてやるぞ。」
 「世界の片八四浜辺からいよいよが始まると知らしてあること近うなりたぞ」
 「世界の片端、浜辺からいよいよが起って来たぞ、夜明け近づいたぞ。」


 

 
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