近づく「審判の日」

 
(クリスチャンではないので知らなかったのですが)
明後日5月21日は、「審判の日」なのだそうです。

新約聖書によると、10月21日までの5ヶ月間で、人口が3%になるのだそうです。




Will the apocalypse begin on May 21st ?
Posted on Thursday, 19 May, 2011
http://www.csmonitor.com/Science/2011/0518/Judgment-Day-May-21-When-will-the-world-actually-end

Judgment Day May 21
Image credit: Don Davis/NASA


Many people believe that May 21st is Judgment Day - but is there really any truth to this ?

On May 21st it is said that the righteous will be saved ( approximately 3% of the population ) leaving the rest of us to suffer at the hands of increasingly extreme natural disasters followed by the destruction of the entire universe on October 21st. Most however remain skeptical - but one way or the other the truth will be revealed in just a couple of days time.

As you may have learned from one of the 2,000 billboards worldwide, May 21, 2011, is Judgment Day, upon which the righteous ・which totals 3 percent of humanity ・will be whisked away to the sweet hereafter, leaving the rest of us to weather five months of extreme natural disasters until Oct. 21, whereupon God destroys the entire universe and everyone left in it.





下記サイトから、「審判の日」について、適当に抜粋しました。
http://www.ebiblefellowship.com/ja/may21_ja.html

やはり、聖書に載っているようですね。
解釈が合っているかどうかは、知りませんが。

当たるかどうかということではありません。
悪い連中は、こういうのに合わせて、何かを仕掛けてきます。

宗教に興味はないですが、一応、知っておいてもよいかも知れません。




歴史上の重要時系列

紀元前11,013 年—天地創造。神は、世界と人間(アダムとイブ)を創造されました。

紀元前4990 年—ノアの洪水の日。ありとあらゆるものが、大洪水で死に絶え、ノアと彼の妻、 3人の息子とその妻たちだけが箱舟で生き残りました(天地創造から6023年目)。

紀元前7 年—キリスト・イエスが誕生されました(天地創造から11,006年目)。

西暦33 年—キリスト・イエスが十字架に付けられ、教会時代が幕を開けました(天地創造から 11,045年目;ノアの洪水から5023 暦年)。

西暦1988 年—この年に教会時代が終わり、23年間の大きな患難の時代が始まりました(天地創造か ら13,000 年目)。

西暦1994 年—9月7日に、大きな患難の最初の2300日間が終わり、後の雨が襲来して、教会外にいる膨大な数の人々を救う神の計画が始まりました(天地創造から13,006 年目)。

西暦2011 年—5月21日、審判の日が始まり、携挙 (神の選民が天国に昇る) が、23年間の大きな患難の終わりとともに始まります。10月21日、世界は炎で焼き尽くされます (ノアの洪水から7000 年目; 天地創造から13,023 年目)。


審判の日:2011年5月 21日

2011年が、洪水の日から数えて7000年目にあたることが分かりました。また、同じ年に神が現世を滅ぼすことも分 かりました。しかし、それが起こるのは、2011年のいつ頃なのでしょう?

答えは驚くべきものです。洪水に関する記述を、創世記でもう一度見てみましょう。

創世記 7:11 それはノアの六百歳の二月十七日 であって、その日に大いなる淵の源は、ことごとく破れ、天の窓が開けて、

神はご自身の言葉に忠実に、ノアの生涯に並ぶ暦の第二の月の17日である、600年目の7日後に洪水を起こされまし た。第二の月の17日にあたるこの日、神は箱舟の中の者たちの安全を確保し、箱舟の外にいる世界中の人々すべての運命を封印して、箱舟の戸を閉ざされまし た。彼らは皆、その世界的な大惨事で、すべて滅びて行きました。

創世記 7:16,17 そのはいったものは、すべて肉なるものの雄と雌とであって、神が彼に命じられたようにはいった。そこで主は彼のうしろの戸を閉ざされた。 洪水は四十日のあいだ地上にあった。水が増して箱舟を浮べたので、箱舟は地から高く上がった

前述したように、教会の時代は西暦1988年に終わりを告げました。折しも、教会の時代が、西暦33年の五旬節(5月 22日)に始まりました。それから1955年後、教会時代は、1988年の五旬節の前日にあたる5月21日に終わりました。

聖書は、教会時代の終わりが、大きな試練の始まりと同時に起こると記載しています。

マタイ福音書 24:21 その時には、世の初めから現在に至るまで、かつてなく今後もないような大きな患難が起るからである。

1988年5月21日、神は、世界中の教会や信徒団を使われることを完了されました。神の聖霊がすべての教会を去る と同時に、キリストの敵である悪魔が教会に入り込み、統治をし始めました。聖書は、教会が裁かれるという恐ろしい期間が、23年間続くと記載し ています。丸23年(正確には8400日)間を見ると、1988年5月21日から2011年5月21日までとなります。この情報は聖書から読み取られた もので、洪水からの7000年目に関する情報とは完全に別のものです。こうして、私たちは、23年間ずっと続いた患難が、2011年5月21日に終焉する のを目撃します。この日付は、大きな患難が終わる正確な日時であり、また、ノアの洪水の日から数えて7000年で、最も可能性の高い着陸点にあたる日でも あります。

神がノアのカレンダーの第二の月の17日に、箱舟の戸を閉ざしたことに注目してください。また、2011年5月21日 が、大きな患難の期間が終わる日であることも学びました。ノアのカレンダーの第二の月と17日目、およびグレゴリー暦(太陽暦)の2011年5月21日との間には、 強い結び付きがあります。この結び付きは、もう1つ考慮するべきヘブライ暦(または聖書暦)と照らし合わせるまでは、すぐに理解することはできません。2011 年5月21日は、たまたまヘブライ暦の第二の月の17日に当たります。これにより、洪水から7000年目に当たる年の時系列に関する私たちの解釈が、極め て正しいものであったことを、神が裏付けてくださるのです。2011年5月21日は、神がノアの箱舟の戸を閉ざされたのと同じ日付です。これに他の多くの 聖書からの情報を加味すると、2011年5月21日は、神の選民を天国に連れ去る日であることが分かります。 2011年5月21日は審判の日となります!まさにこの日、神は世界中で救いの扉を閉められるのです。

言い換えれば、大きな患難の時期の終わりがノアのカレンダーの第二の月の17日と同時であることから、これが天国への入門を永久に閉ざす日になるこ とを、神が明確にされているということです。


世界の終わり:2011年10月 21日

神は、その御慈悲と哀れみをもってこれから起ころうとすることをあらかじめ警告されています。審判の日の2011年5月 21日、地球上のすべての人々に、5ケ月間の恐ろしい苦痛がもたらされます。5月21日に、神は、これまでに滅びて行ったすべての死者を墓から呼び 起こすのです。地球がこれ以上死者(イザヤ書26:21)を埋没することができないので、大地震が全世界を荒廃させます。救われて死んだ人々は、自らの体が蘇 生するのを体験し、直ちに現世を離れて永遠に主と共に生きるでしょう。救われずに死んだ人も同じく引き上げられ、魂を失った死体だけが地球上にばらまかれ、死はいたる所に点在します。

主はまた、創世記第7章の最後の節にある恐ろしい5ケ月間の破壊を重視されています。

創世記 7:24 水は百五十日のあいだ地上にみなぎった。

2011年5月21日の5ケ月後が10月21です。また、たまたま2011年10月21日は仮庵の祭り(収穫祭ととも に開かれる)の聖書の祝宴の最終日でもあります。仮庵の祭りは、ヘブライ暦の7ケ月目に催されます。神が、聖書の中でこの祝宴について話されている内容は、と ても重要です。

出エジプト記 23:16 …あなたの勤労の実を畑から取り入れる年の終りに、取入れの祭を行わなければならない。

出エジプト記34:22 あなたは七週の祭、すなわち小麦刈りの初穂の祭を行わなければならない。また年の終りに取り入れの祭を行わなければならない。

仮庵の祭りと取り入れの祭りは、年末にあたらないヘブライ暦の7ケ月目であるとされていますが、「年の終わり」と書かれていま す。これは、この霊的な成就を意味し、世の終わりであるという意味です。また、2011年10月21日は、仮庵の祭りの最終日であると同時 に、地球が存在する最後の日にもなります。聖書は、2011年10月21日に起こることを、次の一節で表現しています。


2011年10月21日、神はこの天地創造と共にキリスト・イエスの救いを経験したことのないすべての人々を完全 に消滅させるでしょう。神に歯向かう罪深い反逆へのすさまじい報いは、永遠の命を失うことで完結します。2011年10月21日、これらの人々は 皆、それから以降、存在を失います。悲惨なことに神のかたちに創られた人間は、獣のように永遠に滅ぼされます。

詩篇 49:12 しかし人は、その栄華のうちにとどまれない。人は滅びうせる獣に等しい。

お伝えすることは、まだまだたくさんあります。しかし、親愛なる皆様、救いの時間が急速に終焉へと向かっていることに 忘れないでください!神は世界に洪水の日から数えて7000年目を指定され、その2011年5月21日に達するまでに、ほんの数日しか残されていません。 時間は、あっという間に跡形もなく消え去ります。砂時計に残ったわずかな粒子も底を突き、永遠に失われて行くでしょう。時間はほとんどありません。しか し、今日に生きる誰にでも、まだ大きな望みが残っています。

 
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