(祝) 重国籍認める韓国新法、来年発効

 
日本の社会に寄生している在日。
そろそろ、母国へ帰ってもらいましょう。

来年1月1日より、新しい国籍法が発効します。
在日にも兵役義務が発生することになります。
また、場合によっては、在日資産の没収なども行われます。



日本人からすれば同じに見えますが、実は、在日と韓国人は、もともと仲が悪いのです。
韓国では被差別階級だった連中が、日本に密入国して、美味しい思いをしているからです。

僅か60万人に過ぎない少数民族が、いまや日本国内で大きな富や権力を築いています。

どちらも、何かと日本を「敵」にして騒ぎます。
日本にとっては、いい迷惑ですね。

この構図をうまく理解するのは、「女の敵は女」という諺(ことわざ)。
たいていの場合、卑屈な側の女が、羨(うらや)む側の女を、間接的に攻撃します。

でも直接的には、攻撃しません。
プライドが許さないのです。

そして、その怒りは、男へと向かいます。
ちやほやする男が悪い!!

でも、男は「仮想の敵」であって、本当の敵は「対立する女」なのです。
男の方なら、まず間違いなく、理解できるかと思います。



いま韓国は、在日を潰しにかかっています。

一方、外国人参政権は、韓国の出したカードに対抗するものです。
発効まであと半年だとなると、在日勢力は本気でかかってくるでしょう。

何としても、死守しなければなりません。




【新兵役法】在日の兵役が確定しました!おめでとう!1 イタ研
http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1515928.html
◆99D.I.T.C. (東京都) 2011/05/29(日) 00:36:33.70 ID:rIk755aV0

重国籍認める新国籍法、来年1月1日から発効
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2010/12/23/0200000000AJP20101223000800882.HTML

2重国籍OKというのは即ち、「在日」にも強制的に「韓国籍」が与えられる
だから兵役の義務が発生する。

Q. 「日本に帰化したり、日本国籍取れば逃げれるんじゃないの?」
A. 日本は二重国籍を認めてない、だから日本国籍は取るには韓国籍を捨てないといけない。
  しかし、今回の法律は簡単に韓国国籍を捨てられないようになっている。
  いくつかある条件の一つが「兵役完了」。要するに兵役を完了しないと韓国国籍捨てられない。





2 名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/05/29(日) 00:36:53.01 ID:rIk755aV0
>>1の補足
18 名前:名無しさん@十一周年 投稿日:2011/04/27(水) 21:32:35.08 ID:nBPGLOjB0 [1/3] (PC)
韓国は今年から新国籍法と改正軍法を施行した。
お前ら在日は分かってないだろうが、これはお前ら在を逃がさないための法だ。
表向きは二重国籍OKとなっているが、これは逆に言うと、永遠に韓国籍のままということだ。
また今まで兵役免除だった在は「兵役猶予」になったから、必ず兵役を果たさないといけない。
良心的兵役拒否も認められてないしな。 じゃあ日本に帰化すれば逃げられると思っただろう。
ところが日本は二重国籍を認めていない。 帰化するには韓国籍を離脱しなきゃならんのさ。
だけど離脱するには「兵役完了」しないと韓国政府は離脱を認めない。

ちなみにパンチョッパリが軍でどんな差別を受けるかは知らん。
それに国籍離脱には韓国政府の正規の戸籍証明が必須だ。
ところがお前ら在は密入国の時に戸籍証明を捏造してるだろ。
捏造された戸籍なんか国の原簿と照らし合わせれば一発でバレる。
そして戸籍不備と言うことで国籍離脱ができなくなる。
そして決して緩和されないのが【素行条件】だ。前科があったらまず帰化できないと思え。

そして2012年になれば、改正公職選挙法が施行される。これは在への国政選挙権付与な。
つまり今まで朝鮮戦争で"難民"扱いだった在が、明確に韓国籍を得ることになるんだ。
これがどういうことかわかるか? 日本でのお前ら在の特別永住資格が無くなるんだよ。
日本での特別扱いがなくなる上に、兵役免除もなくなるし、国籍維持手数料という名の税金も取られる。
さらに上に書いたように日本への帰化も難しくなる。

そして韓国は原油取引の長期契約をしてもらえない程、国家としての信用がない。
世界に出たらウォンは紙クズだ。
米韓FTAでハゲタカ共がドルをケツの毛までむしり取った後、韓国政府はどうすると思う?
ハードカレンシーな"円"を持ってるお前ら在の資産を狙うのさ。
韓国は事後法が成立する数少ない国だ。在からカネを搾るための法律なら山ほど作るだろう。
しかも二重国籍を認めてるから、在は永遠に朝鮮籍から逃げられない。
もっとも、内政干渉になるから日本は一切関知しないけどなw




5 名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/05/29(日) 00:37:29.28 ID:rIk755aV0
>>1の補足
850 自分:名無しさん@涙目です。(東京都)[] 投稿日:2011/05/29(日) 00:17:00.51 ID:p3U8OlXp0 [3/9]
| 第64条(第1国民役の兵役免除等)
| 1、地方兵務庁長は、第1国民役であって第1号(身体等位6級に該当する者に限る。)から第3号の1
| に該当する者に対しては、願いにより徴兵検査をせずに兵役を免除することができ、第1号に該当す
| る者の中から身体等位が5級に該当する者及び第4号に該当する者は、願いにより徴兵検査をせずに
| 第2国民役に編入することができる。
|  1.全身畸形者等外観上明白な障害者
|  2.国外で家族と共に永住権を得た者(条件付き永住権を得た者を除く。以下同じである。)又は
|  永住権制度がない国で無期限滞留資格を得た者

|  3.軍事境界線北側地域から移住してきた者
|  4.第65条第1項第3号の事由に該当する者
| 2、第1項の規定による障害者及び家族の範囲と出願手続等に関して必要な事項は大統領令で定める。
|
| 第65条(兵役処分変更等)
| 1、現役兵(第21条・第24条及び第25条の規定により服務中の者及び現役兵入営対象者を含む。)又
| は補充役であって第1号に該当する者に対しては、身体検査を経て補充役編入・第2国民役編入又は兵
| 役免除の処分を、第2号に該当する者に対しては、補充役編入又は公益勤務要員召集の延期や解除を、
| 第3号に該当する者に対しては、補充役編入又は第2国民役への編入をすることができる。
|  1.戦傷・公傷・疾病又は心身障害によりその兵役に耐えることができない人
|  2.家族と共に国外に移住する者
|  3.受刑・高齢等大統領令が定める事由によりその兵役に適合しないと認められる者
| (以下略)




12 名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/05/29(日) 00:38:38.72 ID:rIk755aV0
>>5が↓のように変わったらしい。

| 第64条(第1国民役の兵役免除等)
| 1、地方兵務庁長は、第1国民役であって第1号(身体等位6級に該当する者に限る。)または第2号
| に該当する者に対しては、願いにより徴兵検査をせずに兵役を免除することができ、第1号に該当す
| る者の中から身体等位が5級に該当する者及び第3号に該当する者は、願いにより徴兵検査をせずに
| 第2国民役に編入することができる。
|  1.全身畸形者等外観上明白な障害者
|  2.軍事境界線北側地域から移住してきた者
|  4.第65条第1項第2号の事由に該当する者
| 2、第1項の規定による障害者及び家族の範囲と出願手続等に関して必要な事項は大統領令で定める。
|
| 第65条(兵役処分変更等)
| 1、現役兵(第21条・第24条及び第25条の規定により服務中の者及び現役兵入営対象者を含む。)又
| は補充役であって第1号に該当する者に対しては、身体検査を経て補充役編入・第2国民役編入又は兵
| 役免除の処分を、第2号第3号に該当する者に対しては、補充役編入又は第2国民役への編入をすることができる。
|  1.戦傷・公傷・疾病又は心身障害によりその兵役に耐えることができない人
|  2.受刑・高齢等大統領令が定める事由によりその兵役に適合しないと認められる者
|  3.第3条3項にかかわらず、人種、皮膚の色などのために兵役の遂行に深刻な影響を受けると認められ
|  大統領令で定める者
| (以下略)

| 第3条(兵役義務)
| 1、大韓民国国民である男性は、憲法と、この法律で定めるところにより、兵役の義務を誠実に遂行
| しなければならない。女性は、サポートによって、現役と予備役のみ服務することができる。
| 2、この法律によらずには、兵役義務の特例を規定することができない。
| 3、第1項による兵役の義務及びサポートは、人種、肌の色などを理由に差別してはならない。
| 4、兵役義務者として6年以上の懲役又は禁錮刑を宣告された者は、兵役に服務することができず、兵籍から除籍される。




22 名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/05/29(日) 00:39:52.13 ID:rIk755aV0
>>5と>>12を比較すると下記の文面が無くなってる。

>2.国外で家族と共に永住権を得た者(条件付き永住権を得た者を除く。以下同じである。)又は
   永住権制度がない国で無期限滞留資格を得た者






2011年 05月 29日(日)
重国籍認める新国籍法、来年1月1日から発効 2010/12/23 10:33
【ソウル23日聯合ニュース】海外同胞や結婚移住者、外国の優秀人材などに重国籍を制限的に認める内容を骨子とした新国籍法が、来年1月1日に発効される。

 新国籍法は、出生とともに重国籍を獲得した生まれつきの重国籍者の韓国籍離脱の最小化、社会統合、国家競争力強化、少子化危機解消などのため、制限的に重国籍を認めている。昨年末に法務部が発議したもので、ことし4月21日に国会本会議を通過。5月4日に公布された。国籍を選択しなければ自動的に韓国籍を失う条項の廃止など、一部改正案は公布直後から施行されている。残るすべての条項が来年1月1日から発効となる。

 改正案は、生まれつきの重国籍者のほか、優秀な能力をもつ外国人材、韓国人との結婚で来韓した移住者、成人前に海外で養子として引き取られた外国籍者、外国籍だが老後を韓国で過ごすため永住帰国した65歳以上の在外同胞などに重国籍を認める。

 現行国籍法では、生まれつき重国籍者は満22歳までにいずれかの国籍を選択しなければならず、選択しない場合は韓国籍を失うことになっている。改正法では、韓国で外国籍を行使しないと誓約すれば重国籍を維持できる。

 また、科学、経済、文化、体育など特定分野で国益に寄与できる優秀外国人材の場合、韓国内居住期間と関係なく、韓国籍を取得できるようにした。外国人が韓国籍を取得した場合、外国籍を放棄する義務期間を1年に延長する内容も盛り込んだ。


 
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