新聞記事比較

 
新聞各社の論調が、比較できます。
あのアカヒまでが、「退陣要求」しています。

このアカヒ、中国・朝鮮よりとはいえ、もともとはClAの反日工作用の機関です。
昨日の国会でも「辞任」を口にしなかったことから、さすがに、辞任を促したようです。
指令が出たのでしょうね。


一方、相変わらずの毎日。
この新聞社、既に在日に乗っ取られています。

差別解消にと、試しに在日を人事部長を抜擢したら、その後、日本人は幹部にはなれなくなりました。
いわば、「軒先を貸すと母屋を取られる」状態に陥ったのです。

記事や報道姿勢は、その延長線上にあります。



【新聞チェック】菅首相の続投宣言に呆れ果てる各紙、首相の味方は毎日新聞だけに
2011年06月04日17時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/5610098/

●菅首相「続投」 国民愚弄にも限度がある(産経新聞)
●「一定のめど」菅さん、それはない(朝日新聞)
●首相退陣時期 政治不信の根源を早期に断て(読売新聞)
●辞任時期問題 「残る課題」明確に示せ(毎日新聞)


 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

現在の閲覧者数: free counters