発狂寸前だった!!

 
原発が爆発した後、発狂寸前だったようです。
訳の分からない言葉で、延々とわめいたのだとか。



菅さんが、突然何事か日本語でもフランス語でもないような言葉を、早口で延々わめいているんです (韓流研究室)
http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/506.html
投稿者 極楽とんぼ 日時 2011 年 6 月 05 日 17:12:13: /lwF1HCtYSDhs

どこの国の言葉

●カンチョクト、火病って母国語で捲くし立てる

「異変が起こったのはそのあとです。
 菅さんが、舞い上がってしまった。
 私に厳しく言われてカッとなったようで、
 突然何事かわめきだしたんですよ。
 ヒステリックというものを通り越して、
 ちょっと尋常ではない感じでした。
 日本語でもフランス語でもないような言葉を、
 早口で延々わめいているんです。 ショックでした。
 日本の総理大臣がこんなことになっているなんて
 思いもよらなかった」
 佐賀大学元学長 上原春男氏




ちなみに、火病とは、火傷(やけど)ではありません。
http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-259.html

韓国人特有の精神疾患です。
米国精神科協会によって登録されている、立派な学名を持つ病名です。

TVに登場する反日文化人。
一様に、この傾向がありますね。



火病 (ウィキペディアより)
火病(ひびょう)は文化依存症候群(文化結合症候群)のうち、韓国人特有の精神疾患の一つとして名づけられた名称

概説
極度に怒りを抑える事によって強いストレス性の障害を起こす疾患とされている。症状としては、胸が重苦しくなり、不眠症や拒食症・性機能障害などを併発する事が多い。大韓民国(韓国)では鬱火病(ウラビョン)ともいう。鬱火病の鬱は鬱病とは関係なく、鬱血や鬱憤の鬱と同じ、「その場に溜まってゆく」といった意味である。若者の火病の初期症状として、強い怒りと共に八つ当たりの行動を伴う。アメリカ合衆国の精神科協会において、1996年に文化依存症候群の一つとして登録された。

論説
19世紀末、朝鮮でキリスト教の布教につとめていたホーマー・B・ハルバートは朝鮮人のメンタリティについて「朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなってもかまわないような 状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になるのだ。残念なことにこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう 悪癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女も恐ろしいばかりの ヒステリーを撒き散す。朝鮮人は幼い頃から自分の気分を制御することは躾けられないようだ。 子どもたちも大人たちを見習って、気に入らなければそれこそ狂ったように駄々をこねるが、結局自分の意志を貫いて達成するか、さもなければ長い 時間をかけて鎮静させることで落ち着くのである。(『韓国亡滅』)」と論じている。


 
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