繰り返し騙される日本

 
はははっ、ばか丸出し。
何回騙されたら、気が付くんでしょうな。

僅かなお金に目が眩むと、あとから根こそぎ持っていかれます
そういう国です。

日本の技術をそのままパクリ、それを特許として出願する。
まさに、厚顔無恥の国ですな。

振り込め詐欺なんかより、こちらの注意喚起広告を出すべきでしょう。
ていうか、マスゴミも共犯のようなものですが。
中韓に都合の悪い情報は、流さない。




中国 高速鉄道で国際特許申請
6月28日 23時6分  NHK

中国鉄道省は、海外からの技術供与を受けて開発し、製造している高速鉄道の車両について、特許の申請手続きを日本やヨーロッパなどで進めていることを明らかにしました。

中国政府系の英字紙「チャイナ・デーリー」が、中国鉄道省の高官の話として伝えたところによりますと、中国政府は、高速鉄道の車両に関する技術の特許の申請手続きを、日本やアメリカ、ブラジル、ヨーロッパ、そしてロシアで進めているとしています。特許を申請しているのは、高速列車の車両の、▽台車や、▽外側の形などで、国際的な特許出願制度「特許協力条約」に従って、21件の特許を申請し、このうち8件はすでに予備段階での審査を通過したということです。しかし、中国の高速鉄道の車両は、日本やドイツ、フランス、そしてカナダの4か国の企業から技術供与を受けて開発、製造されており、今後、これらの企業との間で特許を巡って紛争が起こる可能性も指摘されています。これに対し、中国政府は「各国からの技術を吸収し、改良を重ねたものだ」として、あくまで中国独自の技術であると主張しており、海外で特許を取得することで、今後、アメリカやブラジルなどへの高速鉄道の輸出競争で、優位に立ちたいねらいがあるものとみられます。


 
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