来客時のマナー

 
もめてますね。
さすが同和893、いきなり恫喝から始まりました。




来客時の対応ですが、客を先に通すのが一般的だと思われます。
仕事柄来客が多いのですが、そのときの対応は、客が先ですね。

逆に、他社を訪問したときも同様です。
先に通されるケースがほとんどです。
逆なのは、就職の面接ぐらいでしょうか。 (笑)

相手が先に部屋にいると、客の立場だと、少々威圧感を感じるものです。
上着を脱いだり、資料を出したり、準備の時間が必要です。
それを避けるために、客を先に通す。


そもそも、たった2,3分待たされたといって怒るのも、人格疑いますね。
被災地の方々は、来ない支援を、もう4ヶ月近くも待ち続けていますが。

日本人は、間違った同和教育のおかげで、人権について勘違いしています。
まぁ、それが奴らの狙いですが。
同和団体が主張する人権とは、逆差別の特権のことであって、本来の人権ではありません。

893にとって、人権ほど都合の良いものはありません。
加害者と被害者が、完全に逆転します。

湯田屋にしろ、半島系にしろ、構図は同じです。
893の6割は同和、3割が在日朝鮮人。
人権法案が危険なのも、こういうことです。

でも、九州のおばかなB層には、こんなのが立派な人に見えるんでしょうな。




松本復興相の発言は的外れ、そもそも村井知事は遅れていなかった
オルタナ 7月4日(月) 16時59分配信 ヤフーニュース

松本龍震災復興担当相が3日午後に村井嘉浩宮城県知事と宮城県庁で会談した際、応接室に後から入ってきた知事を叱咤し、「お客さんが来るときには、自分から入ってからお客さんを呼べ」と発言したことに関して、関係者の間に戸惑いが広がっている。そもそも知事は予定に遅れておらず、通常の応対をしたに過ぎないからだ。

村井知事と松本復興相の会談が設定されていたのは3日の午後2時15分。宮城県庁秘書室によると「会談時間の数分前に松本復興相を応接室にご案内し、お茶を出したり、報道陣のテレビカメラの設置が完了したのを待って、時間通りに知事が入室した」。つまり、入室が遅れた事実はないという。

応接室と知事室は、同じフロアの隣り合わせの場所にある。村井知事は、松本復興相との会談スケジュールに合わせて、秘書が呼びに来るのを執務室で待っていた。県庁で知事の来客がある際には、「誰であっても知事よりも先に応接室へ入室してもらうのが一般的」(秘書課)という。来客が資料を整理しているときなどに知事がその場にいたら、逆に失礼に当たるという配慮もある

会談を設定した秘書課では、「民間も同じ対応をしているはずだし、世間一般に考えておかしくない」と、松本復興相の発言に戸惑いを見せる。

また松本復興相は知事に対して「長幼の序が分かっている自衛隊ならそんなことやるぞ」と発言し、後から入室した知事を責めている。松本氏は、自衛官出身の村井氏を戒める意味で発言したのかもしれないが、防衛省によるとそれも正しくないという。

「確かに階級のある部内では長幼の序という考えがあるかも知れない。ただ、部外の人と会談するときには当てはまらない。そもそもどうやって上下関係を付けるのか判断できない」(防衛省広報)。

さらに松本復興相は4日、首相官邸で記者団の質問に答え、「呼ばれて入ったら(村井氏が)3、4分出てこなかった。だから怒った。九州の人間は、お客さん来るとき、本人はいるものです」と述べるなど正当性を主張したと報道されているが、これも誤解を招く発言だ。

松本氏の地元である福岡県庁によると、「庁舎に大臣がお見えになったら、すぐに会場にお通しし、その後、すみやかに知事に入室してもらう。先に知事が応接室で待つことはないし、本人が来客をお出迎えすることも通常はしません」(秘書課)。

複数の地方自治体によると、知事と大臣の会談場所がホテルなど外部の場合には知事が先に到着して出迎えるが、庁舎で行われるときには、応接室に先に大臣に入室してもらうのが普通だという。

村井知事は4日の会見で「国と地方自治体は主従関係ではない」などと述べ、松本復興大臣の発言に対して不快感を示した。

松本復興相が3日の岩手、宮城両県の知事との会談で発言した「知恵を出さないやつは助けない」「九州の人間だから(被災地の)何市がどこの県とか分からん」などの発言は野党が追及する構えでいるほか、民主党幹部からも辞任すべきだとの声が出ている。(形山 昌由)


 
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