緊急時の対策の裏で

 
詳細は下記サイトにて。



NASA(米航空宇宙局)本部より関係者へ向けた緊急時の対策について
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/07/nasa_dc23.html

実に胡散臭い話である!!
NASAと言えば、表向き宇宙開発機関、
裏では壮大なプロパガンダ機関である!!
あの『月着陸』を捏造し、多くの事実の隠蔽に関わっている・・・
そして、ここでFEMAに繋がると言うことは・・・・・??
 
 ついに始動しはじめたか!

 まともに受け止めるほど、洗脳されてはいない。カタストロフィーを喧伝し、FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(Federal Emergency Management Agency of the United States、略称:FEMA)の出番の地ならしを開始したと観るのが、正解だろう。

 FEMAについては、なんども書いてきた。恐ろしい組織だ。人口削減の最後の切り札としての機関である。米国の中のクーデター組織である

 端的に言えば、災害の名を借りた戒厳令部隊であり、それは実質上、合衆国政府の全権限を乗っ取り、最終的に大多数の市民を強制収容所に送り込むための装置である。ここでは長くなるので多くは触れない。

 詳しくは、タグ『FEMA』を潜ってみて頂くのが早い。

 このメッセージは、FEMAの活動に同調したことを自白している。それだけだ。ニビルも、エレーニン彗星もその為のカタストロフィー演出作戦の一コマに過ぎない

 いよいよ、最期の足掻きに打って出る準備に入ったようだ。と言うことは、米国の破綻が確定したことを意味している

 そんなことはとっくに見通している。問題は、何時、どのようにしておっぱじめるかを注目している。だれが? そんなことは言うまでもない。イルミナティーとも言い、闇の秘密結社とも言い、国際金融寡頭勢力とも言い、サタニストとも言われるが、そんなことはどうでも良い。とにかく、悪党の集まりだ。

 そいつらがNWO(New World Order)の名の下に、人間奴隷化計画を案分していることは夙に明らかだ。まあ、要約すると地球乗っ取り計画だ。世界支配計画と言えば分かりやすいだろう。

 最終局面を宣言したのが、このメッセージである。 


  
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

現在の閲覧者数: free counters