キチガイが集まる国

 
それにしても、韓国という国は、キチガイの集まる国ですな。
自分で自分の評判を落としていることに、気付かない連中ばかりです。

日本を紹介するイベントで入り口に太極旗を掲げ、国家ぐるみで妨害しています。
いい加減にストーカー行為はやめてもらいたいものです。




【ネットトレンド】TBSラジオで仏Japan Expo 2011での韓国の悪行三昧激白が話題に。
2011年07月10日12時00分 
http://news.livedoor.com/article/detail/5697893/

日本を紹介するイベントで入り口に太極旗!?フランスで毎年行われている民間イベントが今年も開催された。
「JapanExpo2011」で起きた珍事件が今ネット上で話題になっている。

それは日本のサブカルチャーを紹介するイベントであるのに韓国が政府ぐるみで参加し、それだけでなくさも当然の如く堂々と参加していることに不満が爆発しているのだ。

これを取りあげたのがTBSラジオの「荒川強啓のデイ・キャッチ」という番組の木曜日のコーナー「デイキャッチャーズ・ボイス」で担当の山田五郎さんだ。

以前から民間イベントではあるが日本文化である漫画やアニメ等を紹介する会場の入り口には太極旗が掲げられ、参加した日本人漫画家8人に対して韓国の漫画化が11人も参加する等おかしな状態となっていたが今年も「剣道の期限は韓国だという出展物」が物議をかもした。

日本のネットユーザーの声は?
この件に関して日本のネットユーザーはこのように反応している。


「国家ぐるみの日本に対するストーカー集団だもんな 何て迷惑な」
「まあこれは韓国が批判されて当然」
「韓国は韓国でイベントやればいいじゃん」
「Japan expoの入口に太極旗掲げるとか意味解らんな、
日本のお祭りと韓国関係ないだろw」



う~む、やはり多くの人が不快感を感じているようだ。
確かに日本発祥の人気漫画は韓国のパクリだと言われるのが腹立たしい、更に忍者や侍等の日本文化も同じように主張するので海外の日本好きな人々からも抗議を受けているようだが・・・。

なんとも人間の底が知れる話だ。

【記事・雨音】




日本人の多くは、知らないのでしょうね。
無知は罪です。

韓国が主張する「韓国起源説」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%B5%B7%E6%BA%90

日本だけでなく、およそ世界の文明文化は、すべて韓国が発祥の地だということになります。
まぁ、リストをみたら呆れますな。
無知な日本人は、信じてしまいます。

本当は20世紀に入るまで、現在のアフリカ並みの国でした。
文明文化とは、まるで縁がなかった。

妄想も度が越えると、周囲との軋轢を生み出します。
韓国人特有の精神病:火病も、病気の原点はここにあります。

まぁ、現在の進化論では、人の起源はサルだということになっています。
すべての文明文化の発祥は我々にあると、サルが主張しているようなものです。



韓国起源説に対する反応・分析 (ウィキペディアより)

国際政治学者の大礒正美元静岡県立大学教授は、「何でもかんでもこじつけてしまうわけです。特に日本を見下し、何を言ってもいい、という感覚がある。韓国国民が起源説を信じているというよりは、ワーワー言うのが楽しいという感じ。それにメディアが乗っかって話を大きくするわけです」と分析している[133]。

西尾幹二は、「韓国は日本のコピーである。だから、ほかでもない、韓国人は韓国のコピーを日本にさせたい。それは妄執に近い彼らの欲望となっている。日本海を東海と呼ばせようとするのも、空手の一流派をテコンドーと名づけてオリンピック競技に仕立て、韓国起源を演出するのも、『竹島の日』が出たらただちに『対馬の日』と言い立てる荒唐無稽も、こういう子供っぽいことをしようとするのはすべてみな日本を意識しての話であって、世界地理学会が古くから日本海と名づけ、日本人が長い伝統を持って柔道を世界的に普及させてきた....等などの日本の真似をそっくり演じ、しかもそれを日本にも強制する。コピーのコピーをさせようとする」と分析している[321]。

中宮崇は、「朝鮮人は、自分たちこそ世界でもっとも優れた民族だと思い込んでいる。彼らが勝手に内輪で盛り上がっているだけなら、朝鮮民族ごときが何を考えていようがなんの影響も害もないのでどうでもよいのだが、まったく根拠のない噴飯ものの思い込みが高じて、世界中に赤っ恥をさらす事態にまで発展してしまうこともしばしばだ。(中略)もっとも有名なのは、1998年に韓国の各マスコミが『日本人サッカー選手の中田英寿は、実は在日3世である』と報じてしまい、中田本人から抗議を受けたという事件である。これは韓国マスコミの特殊なミスリードではない。実は同様の捏造報道は、気づかないところで数限りなくなされているのである。朝鮮人はよほど日本人にコンプレックスがあるのか、こうした在日認定の傾向は、マスコミだけに見られる特徴ではない。むしろ、朝鮮人全般にわたって広く一般的に見られる症状であると言える。なにしろアメリカ大リーグのホームページにまで、『野茂や松井は実は日本人ではなく朝鮮人なのだ』と怪しげな英語で投稿する朝鮮人が後を断たず、アメリカ人にやんわりと諭され、それに逆ギレして失笑を買うという黄金パターンは今も健在だ。歴史上の人物についても同様である。例えば、豊臣秀吉といえば、朝鮮半島に攻め込んだということもあって彼らにとっては悪魔のごとき人物なのだが、その豊臣政権を倒した徳川家康は、朝鮮人には意外とウケがよい。そして彼らにとって、悪魔を倒した英雄は、当然日本人ではあり得ず、朝鮮人でなければならないのである。そこで驚くべきことに、『徳川家康は実は朝鮮人である』という妄想を平気で口にする朝鮮人が出てくることになる。いや、信じられないだろうが、こういうおバカな朝鮮人はマジで多いのだ。(中略)日本人であるはずはない、朝鮮人であるに違いないという、哀しいコンプレックスゆえのことであろう。まぁ、勝手に妄想して勝手に笑い者になってください」と批判している[322]。

呉善花は「最近は韓流ブームですから、それに乗じるかたちで韓国ではルーツの話がかまびすしい。日本文化は着物から剣道に至るまで、すべて韓国ルーツだと、ネチズンあたりが中心になって盛んにいってます。しかも日本人には、日本文化は韓国ルーツだと思い込みたがる人がかなりいて、韓国人がそう言い張ると、ああ、あれもやっぱり朝鮮半島を経由して日本にもたらされた、と思ったりしてしまう」「(茶道韓国起源説に対して)そもそも朝鮮半島にはお茶を飲む習慣がありません。一部には、高麗時代まではあったようです。韓国ではご先祖さまに供え物をつくり、命日に親戚が集まってお辞儀をして迎える儀礼の事を茶礼と呼びます。なぜ茶礼という言い方をするのか。おそらくかつてはお寺で仏さまにお茶を捧げていたのではないか。しかし、儒教が地盤を拡大して仏教弾圧が行われ、仏教的な匂いのするものはすべて消されてしまったのではないか、という学問的な推測があるんです。世界中でお茶を飲む習慣がないのは朝鮮半島だけです。日本はいわずもがな、中国には烏龍茶があるしヨーロッパにもティーがある。ただし、十数年前から韓国人もお茶を飲みはじめました。当時、韓国の一流化粧品会社であるアモレの社長が世界各国を巡って、どの国にもお茶があるのにどうして朝鮮半島にはないのかと思い、日本にあるような緑茶を済州島山麓で栽培したんです。そして、その後、自社から美容によいという触れ込みで売り出した。(中略)また、同じころに在日韓国人が韓国に行って、お茶を飲む習慣があったという歴史を捏造しました。驚くべき事に、家元までつくりあげてしまったんです。たかだか十数年前からの家元ですが、ルーツ好きな日本人は韓国でお茶の店に行くと、『そうか、ここが発祥なんだ』と感心してしまう。かなりお茶に長けた方でもそう思い込んでいる方がいます」「朝鮮半島が中心になる小中華思想では、中国を従属国とするわけにはいかない。つまり韓国にとっては、周辺国家といっても日本しかないわけです。しかも島というのは蔑視しやすい。(中略)反日感情のある韓国人は、必ず日本人に対して威張った言い方をしますし、精神性や血統についても韓国のほうが優れている、と思っています。一流大学の歴史学者までがこのような主張をしていて、ある韓国の学者が日本へ行って奈良などを散策したあとに、自国で『日本は韓国だった』という内容の本を出版しました。(中略)色々な建造物を見て歩いたら、いかに日本が韓国であるかがわかった、と」「実際のところ、韓国オリジナルのものはあまりありません。仏教でも漢字でも、中国から韓国に入って日本に流れたものがほとんどです。いちおう韓国の学校でも、韓国にあるものの多くは中国発祥だと教えますが、その部分はほとんど強調されず、中国から入ったものを何百年もかけて朝鮮半島的なものに作り変え、それを何もない未開の地であった日本に伝えてあげた、ということだけがプレイアップされる。たとえば韓国人は中国仏教を百済仏教にアレンジして、それを日本に教えた、というわけです。そんな状況だから、高校まで歴史教育を受けてきた一般の韓国人は、中国のことなど頭から飛んでしまって、『すべては韓国発祥で、われわれはそれを日本に教えてあげた』となる。そして、それこそが韓国人の生きがいといっていい」と分析している[323]。

黄文雄は、「韓国人のナショナリズムが高揚するにつれて、日本に対する韓国起源説がどんどん強くなってきた。そして、神功皇后は新羅人皇女だ、素戔嗚尊は古朝鮮人で、日本を征服して出雲王朝の祖となった、天照大神は百済人で、近肖古王のふたりの王女のひとりであった、などといったさまざまな荒唐無稽な説が出てきた。そのためのこじつけとして、奈良は韓国語で国の意味だとか、そのナラに天神が降臨したという神話があるとか、珍説奇説やら屁理屈をまくしたてる。また、こういった日韓同祖・同種の話は、韓国人の著書にいやというほど出てくる」「応神天皇は韓国人だった説、允恭天皇も天武天皇も、さらには卑弥呼も韓国人だった説まであります。これは韓国人の民族主義や自尊心を満足させるようです。しかしほとんどの天皇韓国人説は資料の厳密な検証の欠陥と支離滅裂な論証、そして恣意的な資料を引用したもので成り立っています」「韓国は武士道だけでなく、天皇、神道、相撲、剣道、茶道、歌舞伎、俳句、和歌、芸者、忍者、日本建築、神代文字、扇子、折り紙、寿司、刺身、納豆、錦鯉や秋田犬に至るまで、あらゆるものを韓国起源だと主張してきましたが、理論は飛躍していて牽強付会、話になりません。中国との間でも漢字、石碑、印刷技術、針灸の起源をめぐった争いがあり、しまいには孔子や秦の始皇帝まで韓国人だと言い出すので、中国人学者と韓国人学生の間で乱闘騒ぎまで起きたほどです」と韓国起源説を荒唐無稽だと評している[324][325]。

ジャーナリストの竹嶋渉は、剣道と茶道の韓国起源説について、「なぜ韓国人はこのような奇妙な主張を展開するのだろうか。剣道と茶道ではその背景がかなり違う。茶道の場合には単純に『日本には高尚な文化があるはずはない』という偏見と『日本は野蛮国なのだから、日本に高尚な文化があるとすればそれは韓国が伝えたものである』という鼻持ちならない高慢な優越意識が背景にある。剣道の場合はこれとはやや異なっている。現在、韓国で公式競技として行われている剣道は日本の剣道とほぼ同じものである。日本に対して高慢な優越意識を持っている韓国人にとっては、野蛮人である日本人の武道を学んでいること自体が心理的負い目として作用する。そこで『剣道の起源は実は韓国だった』ということにしておけば、こうした心理的負い目をきれいさっぱり払拭してくれるばかりか、国内向けに愛国者面をすることもできて、一石二鳥というわけなのである。故に韓国において、日本の剣道や茶道の起源は学究的な問題ではない。日本に対する優越感を満足させ、劣等感を克服するという精神次元の問題なのである」と分析している[326]。

桜井誠は、「韓国人の日本文化朝鮮起源説は、対日劣等感の裏返しであり、言い換えれば朝鮮にはまともな文化がなかったと認めているのに等しい。常に歴代中華帝国の徹底的な蹂躙を受けてきた朝鮮半島では、自分たちを小中華と呼んで中華の正統な後継者と勝手に位置づけ、また中華文化圏からいち早く抜け出した日本などを東夷と呼んで蔑むことで、かろうじて崩壊寸前の精神の均衡を保ってきたのである。(中略)現在に到るまでの朝鮮に共通しているのは『日本のような東夷に立派な文化などあるはずがない、あるならそれはきっと朝鮮半島から渡来したはずだ。世界が日本の文化を賞賛するのは間違っている。賞賛するなら宗主国たる朝鮮を賞賛するべきだ』と多くの人が本気で思っている事であろうか。だからこそ、今後も世界で賞賛されるような日本の文化が表に出てくれば、必ず『それは朝鮮起源だ』と主張してくるであろう。日本文化朝鮮起源説とは、まともな文化を何一つ持つ事が出来なった朝鮮民族の悲しい叫びなのである」「韓国では、あらゆるものが韓国起源であると本気で信じている輩が大勢いる。さすがにトンデモ話として韓国でも受け止められているだろうが、『10万年ほど前に存在した韓国語が世界の宗主言語だ』という主張をのたまう韓国人も少なくない。(中略)韓国にまともな歴史や文化が存在しない事は、少しでもかの半島の歴史を勉強した方なら納得いくことだろうが、だからこそ屈辱にまみれた朝鮮の歴史を認める事が出来ない韓国人たちは、たとえ捏造してでも、自分たちがいかに誇らしき民族であるかを世界に示したいのである。韓国人の歴史や文化に対する劣等感は、日本人には想像できないほど凄まじいのである」「空手や相撲だけではなく、韓国人は日本のあらゆる文化を盗もうとしているんだ。『誇るべき文化がない』→『世界的に有名な日本の文化を韓国起源ということにしよう』→『文化を手に入れると同時に日本の足を引っ張れて一石二鳥』というわけさ。しかも韓国人はインターネットを通じて、捏造起源情報を世界中に宣伝しているんだ」と分析している[327]。

『週刊大衆』は2008年11月3日号で、「ここ数年、主に都市部で激増した中国のネット利用者を中心に、韓国への怒りが蓄積されていたことがあります。その理由となったのは、いま韓国で流行している韓国起源説なんです。韓国起源説とは他国の文化や事物などを、すべて『韓国発祥だ』とする学説。『日本の剣道や柔道、寿司、うどん、歌舞伎、日本語などは韓国発祥』というものから、『世界の古代文明もすべて韓国が発祥で、イギリス人の祖先も韓国人』などという、もはや笑うしかないものまであるのだが、韓国では、大学教授やマスメディアを含め、ごく一部ながら、こうした説が大マジメに議論されている。いつ頃から存在したかは不明ですが、日本や中国で知られるようになったのは、インターネットが普及してからです。歴史的に中国や日本の圧迫を受けてきた国だけに、韓国人(朝鮮民族)が世界一だと思いたい心理が、こんな説を生んだんでしょう。そして、中国の文物に関しても韓国起源とする説はある。漢字や漢方、活版印刷などの事物、老子や孔子といった偉人についても、『韓国生まれだ』という主張がなされてきた」と韓国起源説を分析した。

中国人ジャーナリストの戴世は『週刊プレイボーイ』で、「韓国は中国人の永住を拒絶したり、中国より古い5千年の歴史があるとか、漢字は朝鮮が起源だといった主張が嫌われる原因です。特に高齢者の間で反韓意識は高いですね。第二次世界大戦中、日本の手先として中国に攻め入ったのに戦勝国側に居座っている事が厚かましくみえるのでしょう。極めつけはベトナム戦争で米国側についた事。その後の韓国の経済発展も米国の援助のおかけだと見て米国の犬と考える人も多いからです」と韓国起源説が中国における嫌韓を助長していると指摘している。
中国新聞網は、このような起源主張について「文化の強奪を通じて、文化の少なさを補おうとしている」「韓国が他国の文化を強奪するのは、文化に対するコンプレックスがあるからだ」と分析し、文化に固執する理由として「経済的・政治的に成長を遂げながらも、世界に対する影響に制約があるのは、自国の文化的影響力が足りないためと思っているからに違いない」と分析している[328]。中国人はこのような主張に対して理解に苦しむという意見が大半だが、「韓国からの強奪にはもう慣れてしまった。孔子だけではなく、仏教の開祖・釈迦ですら韓国人なのだから」といった皮肉も見られる[329]。

勝谷誠彦は、朝日放送『ムーブ!』で「散々日本もやられてますからね。病気なんですよ。自分が何でも発祥だって言うのは。柔道だって剣道だって韓国が発祥だって言ってるし。まともに相手しちゃだめだね」と発言している[31]。


  
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