板垣情報

 
板垣氏によると、米国は1000兆円をチャラにしろと迫っているのだとか。

国民からもミンス党内からも総スカンでありながらも、意外に政権が安定しているのは、米国が支持しているから。
もちろん、米国にとって操りやすい、都合の良い存在だからである。

日本が嫌いな菅総理。
さすがに渋っているようだが、どうなることか?

でもキックバックをちらつかされたら、落ちるかも。
1%でも10兆円!!

どっちにしろ、米国がデフォルトしたら、価値がゼロになるとか。
サインしなければ、東京に地震を起こすとか。
いろいろ脅されているんでしょうな。




本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」  (無料記事のみです)
菅直人首相は、米国リチャード・アーミテージ元国務副長官から「米国債1000兆円分をチャラにする署名」を迫られ、マイケル・グリーンにも責め立てられて苦しんでいる
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/169148

◆〔特別情報①〕
 菅直人首相が、苦しい立場に立たされている。といっても、与野党からの「退陣要求」に対してではない。米国からの「無理難題」を突きつけられて、どうすべきかに苦しんでいるというのだ。その「無理難題」とは、日本が米国から購入している米国債を「チャラにしてくれ。ついては、そのための署名をして欲しい」という要求である。



歴代の総理。
ごく一部を除いて、短命政権だった。

その原因は、米国の脅し。
屈するか、逆らうか。

逆らうと、最悪の場合、暗殺されるかも知れないと、覚悟しなければならない。
そこで歴代の総理は、どうにもならなくなったとき、辞任することで固辞、反抗の意思表示を示してきた。

亀井氏のように、「そんなことしたら、ClAに暗殺されるかもしれない」と公言することが、身を守る一番の方法。
相手も手が出しにくくなる。

こういった言葉や辞任がない場合、裏取引の可能性が出てくるのかも知れない。

 
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