怪しい動きを始めたロシア

 
ロシアが、怪しい動きを始めました。
南下を狙っているのでしょうか?

それとも、新政権を試しているだけでしょうか?
それにしては、異例尽くめです。

一般的には、ロシアは不凍港を求めていると言われます。
また、太平洋進出に当たり、日本列島が邪魔なので、北海道を手に入れたいと、考えているのかも知れません。

表の世界では、こういう理由になるでしょうが、裏の理由もあるでしょう。
北海道には、日本人ですら知らない財宝が埋まっています。

ロシア戦争で得たのか、それともロシア革命の際にロス茶が秘匿したのか?
ロマノフ王朝の財宝(金塊)です。
膨大な量になります。

http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-28.html
(注:限定記事です)



(以下抜粋)

高橋五郎氏によると、

北海道美幌にある陸上自衛隊駐屯地。
この地下に巨大地下壕があるという。

参考文献:天皇の金塊、高橋五郎、学習研究社
       ゼロ戦黙示録、高橋五郎、光人社

ここには、旧日本軍が関与したゼロ戦、米軍から捕獲したダグラス型爆撃機、
武器弾薬などのほか、北京原人骨、天皇家の歴史的遺物、
そしてロマノフ朝の財宝(金塊)などがあるという。




ロシア艦艇が宗谷海峡通過 4隻、オホーツク海へ 2011年09月09日

北海道・宗谷海峡の公海上を航行するロシア海軍の小型フリゲート艦=9日午後(防衛省提供)

 防衛省は9日、ロシア海軍のフリゲート艦など艦艇計4隻が北海道・宗谷海峡の公海上を日本海からオホーツク海に向け通過したと発表した。4隻がまとまって同海峡を航行するのは異例。このほか約20隻も宗谷海峡に向けて日本海を航行した。

 艦艇はオホーツク海で射撃などの訓練を実施するとみられる。公海上を航行しているため、国際法上の問題はない。

 防衛省によると、海上自衛隊のP3C哨戒機が9日午前1時ごろ、宗谷岬の西南西約250キロの海上を北東に進む小型フリゲート艦3隻と補給艦1隻を確認。いずれも同日午後4時ごろ、宗谷海峡を通過した。(共同)



ロシア軍機、日本周辺1周 中国軍も尖閣に近づく 2011年09月08日

北海道沖の空域で空中給油を受けるロシア軍の爆撃機(右)=8日午後(防衛省提供)

 防衛省は8日、ロシア軍の爆撃機2機が長崎県対馬海峡から太平洋や北方領土周辺を経て日本周辺空域を周回、領空侵犯の恐れがあるとして航空自衛隊の戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたと発表した。ロシア軍機が日本周辺を1周する形で飛んだのが明らかになったのは初めて。領空侵犯はなかった。

 また、中国軍のY8情報収集機1機も同日昼ごろ、東シナ海を南下し、日中中間線を越えて沖縄県・尖閣諸島の北100~150キロまで接近。領空侵犯はなかったが、空自戦闘機がスクランブル対応した。(共同)


 
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