イルミナティ内部での対立

 
板垣情報によると、イルミナティ内部での対立が激化しているのだとか。

①A=世界政府派と、B=世界新秩序派の対立
②C=長老世代と、D=若手世代の対立「世代間戦争」

ろくでもない連中です。
互いにやり合って、相打ちになるといいですね!!




小沢一郎元代表の実力を侮った米国対日工作担当者の失敗、首相の座を逃した前原誠司の一生の痛恨
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/40909215b36a987ec5b2b6425f34ef8b

2011年09月09日 22時46分27秒

◆フリーメーソン・イルミナティ情報(ニューヨーク発)によると、イルミナティ内部の対立抗争が激化している。それは、①A=世界政府派とB=世界新秩序派の対立②C=長老世代とD=若手世代の対立「世代間戦争」という2つの様相を示しているという。

 ①A=世界政府派とB=世界新秩序派の対立抗争は、A=ジェイコブ・ロスチャイルドと、B=ディビッド・ロックフェラー(ロックフェラー3世代5男=末子、本家を僭称)、ジェイ・D・ロックフェラー(ロックフェラー4世(嫡流=当主)との確執、戦いである。 

 ②C=長老世代とD=若手世代の対立「世代間戦争」は、C=長老世代=イルミナティをを牛じってきたディビッド・ロックフェラー(96歳)やジェイ・デビッドソン・ロックフェラー4世(74歳)とD=若手世代=ナサニエル・フィリップ・ヴィクター・ジェイムス・ロスチャイルド(1971年生まれ、上に姉3人の末つ子、愛称・ナット=東京・帝国ホテルに居住・事務所)らの若い世代との対立である。ジェイコブ・ロスチャイルド4代目男爵(74歳)であり、長老世代に位地していながら、若い世代の養成に力をいる。

◆ジェイコブ・ロスチャイルド男爵(英国家の当主)は、1936年生まれである。若いとき、日本のホテルオークラのオーナーの娘と恋仲になる。娘は、父親に結婚を反対されて、入水自殺。悲しみのドン底に陥る。たが、今日まで日本を「第2の故郷」と思い続けているという。1980年以後のファイブ・アローズ証券会長を務める。J・ロスチャイルド・ホールディングス社長。ロスチャイルド投資信託(RIT)キャピタル・パートナーズ会長として、投機家ジョージ・ソロスらの金価格操作やヨーロッパ各国の企業買収、CIAレポートなどに関係してきたと言われている。

 しかし、この間の1990年代には、ディビッド・ロックフェラー(シティグループ、エクソン・モービルのオーナー)、ジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世(ゴールドマンサックス社のオーナー)からの激しい攻勢にあい、劣勢に立たされて、父祖のドイツのフランクフルトに退避して、再起を図ったこともある。獰猛なディビッド・ロックフェラーと違い、穏健なジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世とは、親密な関係を保ってきたものの、ビジネス世界では所詮は、敵同士であった。この意味で米国ロックフェラー財閥には、恨み骨髄という。

 あれから21年を経て、いまや立場は逆転、ロックフェラー財閥のなかでも、とくにディビッド・ロックフェラーは、リーマン・ショックから立ち直れず、苦難にあえいでいる。

 この時期に、ジェイコブ・ロスチォイルドは、長男ナサニエル・フィリップ・ヴィクター・ジェイムス・ロスチャイルドの養成に力を注いでいる。


 
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