およよ流量子化学 知見のリスト

 
量子化学シリーズのまとめです。
確信に近い妄想ですが。 (笑)

ある人に、出版社の人を紹介してもらうことになりました。
相手方が興味を示せば、話がまとまるかもしれません。
まぁ、どうなるかは分かりませんが。

それに伴って、リストを作成しているところです。
まだ漏れているものが、いくつかあるかと思います。




http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-1126.html より抜粋、加筆

量子化学に関しては、ざっと挙げただけでも、以下のような質問が出てくる。

・そもそも、何故、電子は回り続けるのか?
・何故、電子同士がぶつからないのか?
・何故、陽子とぶつからないのか?

・そもそも、電子、陽子、中性子とは何者なのか?
・何故、原子の中は隙間だらけなのか?

・原子の空間には何があるのか?
・そもそも、質量とは何か?
・万有引力は、どこから来るのか?

・光は粒子でもあり、波でもあるのは、何故か?
・媒体のない真空空間を、何故、波である光が伝わるのか?
・アインシュタインの相対性理論:質量がエネルギーであるのは何故か?

・分子運動(温度)は、何故起こるのか?
・遷移、励起とは、具体的にはどういうことなのか?

・核磁気共鳴での、歳差運動とは何か?
・隠れた変数とは?

・核分裂、核崩壊は、何故起こるのか?
・核分裂のメカニズムは、どうなっているのか?
・核崩壊時に、アルファ粒子はどこを通って、原子の外に出るのか?


ここから、オカルトチックです。

・反重力は可能なのか?
・元素転換(錬金術)は可能なのか?

・瞬間移動は、可能なのか?
・物体同士の通り抜けは、できるのか?
・物質同士の融合は、ありえるのか?

・透明化現象は、ありえるのか?
・零点エネルギーとは何か?

・破壊現象は、ありえるのか?
・タイムマシンは可能なのか?

・竜巻回転の具体的な制御法は?


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・そもそも、何故、電子は回り続けるのか?
 ⇒ 求心力をもつ竜巻回転のため。
   竜巻回転は、回れば回るほどエネルギーを生み出し、さらに回転を速める。
   なお、竜巻回転と電子等の回転速度に関しては、後述する。
  
・何故、電子同士がぶつからないのか?
 ⇒ 竜巻の中で、規則正しく回っているため。

・何故、陽子とぶつからないのか?
 ⇒ 竜巻の中で、規則正しく回っているため。

・そもそも、電子、陽子、中性子とは何者なのか?
 ⇒ デンシ、ヨウシ、チュウセイシが竜巻回転をして、一定の空間を占めたもの。

・何故、原子の中は隙間だらけなのか?
 ⇒ 隙間で竜巻が回っている。

・原子の空間には何があるのか?
 ⇒ モノはない。竜巻が回っている。

・そもそも、質量とは何か?
 ⇒ 竜巻回転から来るリュウシのジャイロ効果
   リュウシ自体にはほとんどシツリョウはないが、回転速度が非常に速いため、
   ジャイロ効果を生み出す。
   例:自転車のタイヤのように、回れば姿勢が安定する。
   ここでいう倒れない力=質量

・万有引力は、どこから来るのか?
 ⇒ 竜巻の吸引力が、原子外に漏れ出たもの。
   竜巻内のデンシ、ヨウシ、チュウセイシは、扇風機の羽根に該当する。
   万物に共通。
   磁石や電気のように、斥力(反発する力)はない。

・光は粒子でもあり、波でもあるのは、何故か?
 ⇒ デンシあるいはヨウシが、玉突きをしながら、また、回転しながら伝わってきたものが光である。

・媒体のない真空空間を、何故、波である光が伝わるのか?
 ⇒ 真空中には媒体がある。
   その正体は、原子から出たデンシ、ヨウシ、チュウセイシ。
   電子、陽子、中性子に比べ、非常に体積は小さいので、何もないように見えるだけ。

・アインシュタインの相対性理論:質量がエネルギーであるのは何故か?
 ⇒ 質量=デンシ、ヨウシ、チュウセイシの回転運動エネルギーだから。
   回転運動が止まったとき、シツリョウはほぼゼロなので、なくなったように見える。

・分子運動(温度)は、何故起こるのか?
 ⇒ 竜巻回転の回転速度である。
   なお、竜巻内で回転するリュウシは、温度に関係なく一定の速度で回転している。

・遷移、励起とは、具体的にはどういうことなのか?
 ⇒ 竜巻内において、リュウシが上に上がる現象を指す。
   この際の変化は連続的であり、無段変速機のごとく、竜巻の円錐内面をリュウシが上がる。

・核磁気共鳴での、歳差運動とは何か?
 ⇒ 強い磁場の中で、ヨウシが竜巻回転をしている証拠である。
   そもそも電荷をもつ陽子(と無電荷の中性子)で構成される核。
   ここに磁気があるということは、電荷をもつ陽子が動いている証拠である。

・隠れた変数とは?
 ⇒ 対になった2つの竜巻が交差する原点

・核分裂、核崩壊は、何故起こるのか?
 ⇒ 竜巻の回転面内でのバランスが悪いと起こる。
   なお、回転軸ごと外れる場合が核分裂であり、回転面からアルファ粒子が飛び出す場合が核崩壊である。

・核分裂のメカニズムは、どうなっているのか?
 ⇒ ウラン235の場合、竜巻回転軸が7本ある。
   1~5番目までの5本と、6~7番目の2本に分裂する。
   前者はそのまま原子量95付近の元素となり、後者は竜巻回転軸が再配置され、
   原子量140付近の原子となる。

・核崩壊時に、アルファ粒子はどこを通って、原子の外に出るのか?
 ⇒ 竜巻回転の上部からなら、いつでも出られる。
   常時、トンネルは空いている。


ここから、オカルトチックです。

・反重力は可能なのか?
 ⇒ 竜巻回転軸が制御できれば、物体は質量を失なう。
   したがって、反重力は可能である。

・元素転換(錬金術)は可能なのか?
 ⇒ 竜巻回転内にリュウシを出し入れできれば、元素転換は可能である。

・瞬間移動は、可能なのか?
 ⇒ 質量を失なえば、可能である。
   制御された瞬間移動がUFO、制御されていない瞬間移動がテレポテーションである。

・物体同士の通り抜けは、できるのか?
 ⇒ 反重力下では、可能である。
   竜巻回転面が一定方向であれば、互いにすり抜けることができる。

・物質同士の融合は、ありえるのか?
 ⇒ ありえる。
   すり抜けているときに、竜巻回転面が制御されなくなると、
   シャッフル途中のトランプのように、そのまま固まる。

・透明化現象は、ありえるのか?
 ⇒ 竜巻回転が一定方向になった場合、回転面の横からならば、透明に見える

・零点エネルギーとは何か?
 ⇒ 原子を構成するための、リュウシの回転状態(エネルギー)を指す。
   絶対温度がゼロになっても、原子内でのリュウシの回転は止まらない。
 
・破壊現象は、ありえるのか?
 ⇒ ありえる。
   竜巻回転軸が一定方向に制御されると、物体のすべての原子は隣の原子と磁場が反発する。
   その反発エネルギーのため、物体は破壊される。

・タイムマシンは可能なのか?
 ⇒ 質量を失なえば、光速を越えることが可能になる。
   すなわち、タイムマシンができることになる。

・竜巻回転の具体的な制御法は?
 ⇒ 強い磁場、物理的な回転、電磁的な回転(偏光)が、カギになるはずである。

 
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コメント

No title

ぜひぜひ、成就することに期待しています。
竜巻イメージは的を射ているように直観しますし、それを定量的に表現できる新しい物理量が見出されるかもしれません。右巻き左巻き以外にも、数学でいう虚数のような回転、回転軸そのものの回転。。。。奥は果てしないと思いますが、楽しみにしております。

Re: No title

一石万岩さん、ありがとう。

私も成就させたいと思っています。

No title

お引越しの片付けもすんで落ち着かれましたか。いつも楽しみに拝見しております。
http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html今日の記事にあったURLでしょうか。
よかったらご紹介させてください。

Re: No title

はるちゃんさん、情報ありがとう。

部屋はだいぶ片付き、落ち着いてきました。
お疲れ気味だった愛犬さくらも、ここ3日ほど爆睡しています。(笑)

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