何かに似ているTPP

 
いま問題になっているTPP。
この構図、何かによく似ていると思っていたら、やっぱり・・・。


関税障壁なる「差別」に反対!!
とか言いながら、自分達とって都合のよいルールを押し付けてくる。
もちろん、狙いは「逆差別」

しかも日本は、一切の弁解ができない。
裁判は日本国外で行われる。

日本国民の生命や安全よりも、外国人投資家の利益が優先される。
つまり治外法権。

結果として、被害者が加害者に罵られ(ののしられ)、差別だと汚名を着せられて、泣き寝入りをする羽目になる。
被害者と加害者が、完全に入れ替わる。

ここまで述べたら、もう分かるだろう。
そう、人権擁護法案。

「投資」を「人」に替えたら、手口も中身も瓜二つ。
スケールは、TPPの方が、けた違いに大きいが。

この人権擁護法案も、ミンス党が進めてきた。
在日や同和団体や暴力団にとって、これほど都合のよいものはない。

人権委員会なる怪しい組織が、差別かどうかを判断する。
この判断は、法律を超える。

警察も裁判所も、介入ができない(=治外法権)。
おそらく、不当な事例や、恣意的な事例が続出するでしょう。


さすが差別が大好きな湯田屋が考えること。
在日や同和団体のような、露骨なやり方ではなく、あくまでも条約を装っているが、考えていることは同じですなぁ~。
きっと、四六時中、他人を罠に嵌めることばかり考えているんでしょうな。

 
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