お知らせ

 
脳の中で偶然に見つかった(と言われる)ある原子(元素)。
自然界には、ごく僅かしか存在しない。
この元素は神経系に大きく作用するのだが、その作用メカニズムが分からないと学者達がつぶやく。

私なりにその元素の特性を読み解くと、なるほど記録(記憶)の媒体として適しているとの結論に行き着く。
ではどうやって記録されるのだろうか?
どんなメカニズムなのだろうか?

生命科学と量子化学。
その接点について、数回のシリーズで、私の見解(妄想?)を述べてみたいと思います。

なお、都合上、有料と致しました。
ご了承下さい。

第1回は、今夜の予定です。

なお、更新頻度は不定期(月に1、2回程度)の予定です。

 
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テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

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