オバマが休暇

 
オバマが異例の休暇を取るそうです。
何か怪しそうですね。

そういえば、Q11のとき、ブッシュはNYにはいませんでした。
FRB設立の法案は、議会の閑散とした時期。

歴史的には、こういった時に大きな事件が起こります。
というか、起こすんでしょうが。



 
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2011/12/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E6%9C%89%E6%96%99%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC-.html

ベンジャミン・フルフォード有料メルマガ ≪2011-12-05号Vol.153≫

ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

◆ オバマ17日間のハワイ「休暇」、米国の政変が近い?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

≪2011/12/05号 VOl.153≫

株式会社ワシントンD.C.の混乱が深まっている。CIA上層部などによると、ワシントンD.C.にいる多くの政治家が米軍部による政変に備えて国外逃亡の準備を始めているという。

既に米軍部は、大統領の命令にも全く従う様子は無い。この混沌とした状況を裏付けるかのように、オバマは12月17日から来年の1月2日までの全ての公務を休み、ハワイで17日間という異例のスケジュールで「休暇」を取ることを発表している。

米軍部とオバマの関係悪化に拍車が掛かったのは、オバマが『大統領は、司法プロセスを通さなくとも国民を殺害、もしくは無期限に刑務所に入れる権限がある』と米国市民に対して堂々と主張した一件が切っ掛けだった。この一線を越えたオバマの言動に、米軍部もさすがに愛想を尽かした格好だ。最近もまた、オバマをはじめ、第三次世界大戦を狙うワシントンD.C.にいる米連銀の賄賂漬け奴隷政治家が「イラン核開発疑惑」を理由にイランへの攻撃命令を下したところ、米軍部は再びこれを却下している。

この他に、先週は日本においても 脱ワシントンD.C.支配に向けての大きな動きが見られた。TPP問題を巡る日本に対するアメリカのやり方にさらなる疑問が生じている他、外資金融界でも不自然な動きが確認されている。また、今号では前号で約束していた欧米政財界の大物が絡む1兆ドル分債券の盗難事件裁判の訴状原文も公開するつもりだ。


 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

現在の閲覧者数: free counters