ミスリードするための理論

 
プレートテクトニクス理論。

現在日本で広く信じられている、地震のメカニズムです。
もちろん、私は信じていませんが。

この理論、やはり謀略だったようです。
湯田屋が地下核実験を頻繁に行い始めた頃に、発表されたのだとか。
ミスリードするためだそうです。

つまり、地下核実験をごまかすためですね。

まぁ、冷静に考えてみれば、四川大地震など、この理論では、プレートの淵でないところで起こる地震について説明ができませんね。

そもそも、ゴムでもない限り、プレートは何回も何回も曲がったり伸びたりは、しないはずです。
いったん壊れたら再生はしないのです。
生き物ではないのです。

ちなみに、「活断層動く」というのも間違いで、「活断層動く」が正解です。
動いたのは結果であって、原因ではありません。

生き物ではないので、いったん動いた場所は再生しません。
再生しないからこそ、そこが弱点となり、そこで再び動くのです。




http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1901.html より抜粋

東日本大震災の大津波は「プレートの跳ね上がり」とされた→プレート・テクトニクス理論

様々なシミュレーションを行った所、震源付近のプレートの深い部分が20メートル動いた後、さらにプレートの浅い部分が50メートル程動くと観測されたような切り立った波形が生まれる事がわかった。
通常の地震ではプレートの深い部分で始まった動きは、プレートの浅い部分に受け止められるようになって止まる。プレートの先端、浅い部分がつっかい棒のような働きをする訳である。
ところが今回の地震のように深い部分の動きが大きい場合、プレートの浅い層は動きを止める事が出来なくなり動き出す。
この時、プレート全体に溜まっていたエネルギーが一気に解放されプレートが大きく動き出した。
「ダイナミックオーバーシュート」が大津波を発生させた。

しかし
そもそもプレート・テクトニクス理論とは、 ユダヤが地下核実験(人工地震)を頻繁に行い始めた1969年に、 ペンローズ会議で突如でっち上げた「ミスリード理論」=謀略。

2002年、「地震の癖」(講談社)の著者、
 角田史雄埼玉大学名誉教授は、
「プレートの衝突や沈み込みは存在しない」
 =「プレート・テクトニクス理論は成立しない」との論文を発表し、 日本地質学会が正式にこれを承認

http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51248067.html
太平洋プレートは、その下の熱く柔らかい岩石層の上に乗っている、冷たい岩盤(言わば、硬い蓋)である。言わば、温かいスポンジ状の土台に乗っている硬く冷たい蓋が太平洋プレートなのだから、ズレたり回転したり動くのは当然である。
その蓋(太平洋)の両側は、冷たく重い岩塊が取り囲んでいるので、わずかしか動けないはずである。

GPSの観測データでは年5cm動いているという話だが、問題は数億年の単位で移動しているかどうかなのであって、移動を裏付けるには最低1000年間くらいの運動データがなければ話にならない。

プレート説では説明できない地震

2008年に地震が起こった中国四川省は、太平洋プレートから2500kmも離れている。
四川省地震をプレート説でどう説明するのか? 太平洋プレートにはるかに近い日本でなぜ地震が起きなかったのか? それ以外にも、プレート説で説明できない内陸部の地震は無数にある。


世界の大陸プレート

日本海溝の断面形状はプレート説と違う
プレートの典型事例は、日本海溝~マリアナ海溝で見ることができるが、
その断面写真は教科書のプレート解説図とは全く違う。斜め35度どころか、深さ10kmの断崖絶壁になっている。

これは(後述するように)5億年前に太平洋プレートが折れて沈み込んでいった時の断面がそのまま残っているとしか考えられない。もし、太平洋プレートが沈み込んでいるのだとしたら、5億年間に亙ってプレート同士が削られてできた岩石の堆積物が海溝に積もって海溝はなだらかになるはずであるが、実際は断崖絶壁である。これはプレートは沈み込んでいないという証であり、ということは太平洋プレートもユーラシアプレートもほとんど動いていないということに他ならない。

プレート・テクトニクス理論による津波発生の過程

http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201112070002/
 2002年、「地震の癖」(講談社)の著者、
 角田史雄埼玉大学名誉教授は、
「プレートの衝突や沈み込みは存在しない」
 =「プレート・テクトニクス理論は成立しない」との論文を発表し、 日本地質学会が正式にこれを承認しました。
 その結果、2003年の測地学審議会で、 南関東は観測強化地域から外されました。
 つまり「プレートの衝突による関東大地震は起こらない」と 国が正式に認めて、 気象庁も地震予知からプレート理論を外したのです。

 慌てたのはアメリカです。
 そもそもプレート・テクトニクス理論とは、 ユダヤが地下核実験(人工地震)を頻繁に行い始めた1969年に、 ペンローズ会議で突如でっち上げた「ミスリード理論」=謀略。
 土台となるマントル対流も、存在しない真っ赤なウソ。

 これに引っ掛かったのが小松左京であり、 日本政府がプレート理論のウソを看破した21世紀に、 CIA電通と創価TBSが映画をリメイクしました。





地震は爆発現象です。
ちなみに、石田先生は、水素ガスの爆発(化学現象)と説明しています。
http://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs/index.html

[1709] 仙台講演会のお知らせとお願い
石田理論



私は一歩踏み込んで、山本説を信じています。

原子状水素ガスの核融合です。
単なる爆発ではありません。
わずか1kgのガスで、マグニチュード7のエネルギーが出ます。

http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-3.html
http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-322.html

 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

現在の閲覧者数: free counters