靖国放火の犯人

 
これ、自白に近いですね。
あるいは、新手の犯行声明かも?

自作自演がバレバレです。 (笑)

そもそも、中国人は慰安婦なんて言いません。
中国人が主張するのは(南京)虐殺。

中国人が、わざわざ韓国の報道機関に電話した、というのも不自然です。
言葉が通じないのです。
そのうえ、そもそも事件は日本で起こっているのです。

気が付かないと思っているのは、自分たちだけでしょうね。




「私が靖国神社に放火した」、中国人が韓国報道機関に電話=韓国
2011/12/30(金) 09:31 サーチナ


  東京都千代田区の靖国神社で26日、放火事件があった。事件発生後、ある中国人男性が韓国のある報道機関に電話して「私が靖国神社に火をつけた」と主張したことが明らかになった。韓国メディアが29日に報じた。

■靖国神社参拝 - サーチナ・トピックス

  30代とみられるこの中国人は「祖母が太平洋戦争当時、日本軍の従軍慰安婦だったが、日本政府が謝罪しないため放火した」と理由を語った。また火をつけた場所や過程などについても詳しく説明したという。犯行後には、直ちに韓国へ移動して、あるホテルに泊まっているが、今は連絡が取れないと伝えられている。

  靖国神社放火事件前、ネット上で「在日コリアンの苦情」を訴えるあるユーザーの「靖国神社を放火してやろう」といった書き込みがあり、日本では放火予告があった可能性が報じられた。これに関して、韓国メディアは「在日韓国人の関与が疑われている」と伝えていた。(編集担当:永井武)






ちなみに当時のビラ。
明らかに「募集」と書いてあります。

(ウィキペディアより)
慰安婦募集2

ということは、自分で応募したか、家族が応募したか、おそらくそのどちらかでしょう。

従軍とか、強制とかではありません。
民間で行われただけで、政府は関与していません。

しかもかなりの厚遇です。
当時の総理大臣並みの給料をもらっていたのです。

 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

現在の閲覧者数: free counters