バレー男子中国戦 アクシデントは故意によるもの

 
昨夜のバレーボール男子、中国戦。

宇佐美大輔選手の試合前練習中でのアクシデント。
レギュラーのセッターが欠場すると、戦力はガタ落ちになります。

あれは明らかに故意ですね。
中国選手がわざと狙って、大きく斜めにスパイクを打っています。

つくづく中国は卑怯な国だと思います。
(半島系も同じですが)

先ほどNスタで映像が流れたので、そのうち誰かがユーチューブにアップするかと思います。

昨夜のうちに、同じ映像を流さないマスゴミも、同罪ですね。



宇佐美主将は打撲 バレー男子日本代表

 日本バレーボール協会は6日のロンドン五輪世界最終予選兼アジア予選男子大会の中国戦前に右目を負傷した日本代表のセッターで主将の宇佐美大輔(パナソニック)が、顔面打撲による右目の内出血と診断されたと7日発表した。同日からプレーできる。
 宇佐美は試合前の練習でスパイクを右目に受け、中国戦を欠場した。

[ 共同通信 2012年6月7日 10:52 ]


 
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