何のための人権団体?

 
事件解明に向けて、ようやく進みそうですね。



同級生3人を告訴=大津いじめ自殺―滋賀
時事通信 7月18日(水)18時15分配信

 大津市の中学2年の男子生徒=当時(13)=が自殺した問題で、生徒の父親は18日午後、同級生の男子生徒3人を暴行や恐喝容疑などで滋賀県警大津署に告訴、受理された。




ところで、ほとんど誰も指摘しませんが。

今回の事件、執拗ないじめで、自殺にまで行き着きました。
被害者の人権は、相当侵害されたはずですが…。

でも、人権団体や人権派の弁護士。
被害者の人権について、誰も騒ぎませんね。

不思議ですね。
何のための人権団体なのでしょうか?

これこそが、現在の同和問題の本質です。

彼らにとって大事なのは、「加害者」の人権です。
犯罪者の人権です。

被害者の人権ではありません。

ミンス党が進めようとしている人権法案。
これができたら、大変なことになるのは、明らかです。

善良な市民が苦しみ、犯罪者がのさばる世の中になります。
今でもそうですが、はるかにひどくなります。


悲しいかな、今の日本人。
大半が、思考能力を失なっています。

追い込まれるまで、気が付かないんでしょうな。

 
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