竹島問題 解決法の私案(笑)

 
韓国の警察が、竹島に勤務する警備隊長を、警察官の中から公募したところ、志願したのはたった一人だったとか。

へたれですね。
口先だけです。

日本なら、(無休の)ボランティアでも、もっと大勢集まるはずでしょう。

それとも、(意外にも)常識があると言った方が良いのでしょうか?
不法占領をしているという自覚があるのかもしれません。

ところで、不法占領している部隊はあくまでも警察。

軍ではないと主張しているのは、自衛隊が来るのが怖いからです。
軍だと、戦争になるからです。




2012年07月20日15:51
「これが韓国の本質」 竹島に勤務する鬱陵警備隊長を公募 しかし志願者はたったの1人
2012年07月19日20時00分 ライブドアニュース

竹島(韓国名・独島)を不法占拠している韓国が、竹島周辺で警備にあたる警備隊長を全国の警察官から公募したところ、1人しか志願者がいなかったことが分かった。日本と領土問題をめぐり葛藤が続いているだけに、韓国では落胆の声が上がった。

18日、韓国警察庁の危機管理センターによると、16日に締め切った鬱陵警備隊長の公募に、1人が志願したことを明らかにした。志願したのは、京畿地方警察庁に所属する警察官。もう1人志願者がいたのだが別の場所への配属が決まり、結局審査が行えるのは1人だけだという。

鬱陵警備隊長は独島警備隊(こちらは4人が志願)と同じように竹島の治安を守るという大きな任務が用意されている。2カ月に1度のペースで40人規模の小隊を引き連れて竹島を訪問し、有事の際は、実弾の発射を指示することができる権限が与えられる。

さらに、さまざまな特別待遇もある。宿舎が提供されるのはもちろんのこと、1年間の任期後は、自分が希望する地方警察庁で勤務できる。昇進するために必要な加算点ももらえる。なにしろ、韓国が主張する領土を、日本から守るという大きな責任を果たすことができる。

しかし、このような特典があるにも関わらず、志願者は全く足りていない。「第一線で国を守る警察官の使命感が落ちているのではないか!」との指摘する声が上がっているが、実際には「都会を離れて娯楽の少ない辺境地での勤務だけは勘弁」と思っている警察官が多いようだ。

このような状態に、インターネット上には、「陸地から離れた場所での勤務はやっぱり難しいよ」「もっと待遇を良くした方が良いのでは?」「民間人を募集したら良い」「私が警官だったら志願している」といった意見や、「これが韓国の本質」「独島守護は口だけ」などと批判コメントが集まった。

ソース:韓フルタイム 2012年07月19日20時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/6773003/



 

竹島は日本の領土。
島根県に属します。

この紛争解決の手段。
私が時の権力者ならば、こうしますね。

まずは、現地部隊の人員の名前や住所を、特定します。
そのうえで、彼らに、名誉国民あるいは名誉県民として、日本国あるいは島根県から称号を与えるのです。
いや、与えると宣言するだけで充分です。

もちろん、国籍ではありません。
単なる称号であって、せいぜい賞状みたいな紙を一枚。

「長年、日本の国土防衛に尽力し…、その功績を表彰する」とでも書いておくのです。

でも、たったそれだけで、やつら、てんやわんやの騒ぎになるでしょう。
何しろ、本音では欲しいけど、もらうと反日組織から突き上げられる。
そのジレンマで苦しむのです。

ほっておいても、そのうち内部から崩壊するでしょう。

あるいは、感謝状を贈る。
これもいいかも知れません。

「日本の国土防衛、ごくろうさま」とでも書いておけばよいのです。
相手が怒ったら、こちらの勝ちですね。

まぁ、冗談ですが。(笑)



そもそも、卑怯なやり方しか通じない民族です。
法の順守とか、正々堂々とか、対等な立場とか、中立的にとか、そういう言葉は、彼らの辞書には載っていません。

こういう相手には、直球を投げても無駄です。
怒らせたり、惑わせたり、理性を失なわせたりして、内部からの崩壊をもくろむのが一番かと。(笑)

 
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Re: 感じ

○○さん、こんばんは。

まぁ、知れば知るほど、嫌悪する国なので。
元々アレルギー体質の私、反応が強く出ます。(笑)
彼らには、譲歩や温情は、全く通じませんよ。

自分の人生を振り返れば、いろいろと思い当たる節があります。
意外と身近な問題でもあります。
当時は、よく分かりませんでしたが。

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