三峡ダム

 
史上最強のデスブログ。
そこに三峡ダムのことが載っているのだとか。

東原亜希のデスブログ予言まとめ-ついに三峡ダム崩壊を予言か!パンダ殺害!北京豪雨で中国人虐殺!大干ばつ!驚愕の的中率で世界が未曾有の危機へ!
http://www.news-us.jp/article/284175333.html



まぁ、私が読む限り、ブログの文面から、直接三峡ダムにつながるようには、思えませんが。

でも、前から気になっているのは、ダムの水位。
かなり上がっています。
もちろん、まだ多少の余裕はありそうですが。

このダムは、いろいろと問題があり、以前から崩壊の危険性が囁かれているのも事実です。
ダムでは、湖岸の崩壊が頻発し、さらにはダム湖が原因だと思われる地震も頻発しています。

特亜特有の、手抜き工事も見逃せません。
役人が経費を抜き取るのです。

構造物に、鉄筋が1本も入っていないことも、珍しくありません。
だから、しばしば、建造中に崩壊します。

もし崩壊したら、下流域を巻き込んで、上海に到達します。
上海は壊滅する。

そして、東シナ海一帯が、中国人の死体で埋め尽くされる。
まぁ、少々大袈裟ですが。

日本にも影響が出てきます。
大量の汚泥で、東シナ海が大きく汚れるのです。
沖縄あたりまでも、何らかの影響が出てくる。


そして、もっと気になっているのは、問題のこのダム。
施工業者を調べたら、やはり…。

やはり、ベクテルが絡んでいるようなのです。
IMFとベクテルは、セットなのです。

IMFが融資して、ベクテルが施工する。
「三峡ダム ベクテル」で検索すると、1000件以上ヒットします。

まぁ、真偽は不明ですが。
でも、湯田屋なら、考えそうなことです。

ここから先は、書かなくても分かりますね。

  
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テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

ここもベクテル社なんですね

こんにちは。
三峡ダムにもベクテル社が絡んでいるのですね…。一体、世界の大施設のドンダケにこの会社は絡んでいるんだか?
【ベクテル社のある所に〇震あり】とは、かなり前から言われていますネ。記事有難うございます。
IMFの経緯に関しては、高橋五郎著『天皇の金塊』が参考になりました。この本はなかなか興味深かったです。歴史の奥を知る思いでした。

Re: ここもベクテル社なんですね

星の王子さん、こんにちは。

まさに湯田屋の連中は、悪魔レベルです。

その本は名著ですね。
私も愛読しています。

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