古歩道情報

 
いつもお騒がせな古歩道氏。
メルマガの無料公開分に、以下の情報が。

わたしは①は、初耳でした。
②、③は、噂では聞いたことがありましたが。


①:尖閣には、米軍のミサイル基地がある。
  ⇒ だから、一般人の上陸はできない。

②:アジアでの覚せい剤、偽札流通は、米国と北朝鮮政府の共同作業。

③:金正恩の生母は、横田めぐみさん。
  ⇒ したがって、金正恩は天皇家の遠戚になる。
    (注:横田めぐみさんの母親は、皇室につながる家系のため)


http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/
◆ 尖閣諸島・竹島問題を煽る欧米の工作に騙されるな

≪2012/08/27号 VOl.188≫

最近、北朝鮮が平和外交へと積極的に乗りだしていることを受け、アメリカを支配する欧米の特権階級らがアジア諸国の連携を妨げる工作を開始した先日の尖閣諸島を巡る騒動もまた、その一環である。欧米勢は、彼らの息の掛かった工作員や現地の血気盛んな活動家たちにお金を払って香港から尖閣諸島の魚釣島へと出航させた。この時、「民間団体の中国人活動家」ら14名のうち7名が魚釣島に不法上陸したとされているが、2010年9月に「中国漁船衝突事件」が騒がれた際にも述べたように、尖閣諸島には既にアメリカ軍のミサイル基地が建設されているため、武器すら持たない一般の人間がアメリカの許可もなく上陸できるわけがない。そして次の筋書き通りに、今度はその「中国人活動家」の動きに触発された日本人が同じく魚釣島に上陸し、日中両国に更なる波紋を広げる…。しかし、こんな浅はかな猿芝居に本当の右翼や愛国者たちが騙されることはない。

この茶番劇を仕込んだ欧米勢や長年この勢力に追従してきた下請け連中は、これまで封印してきた歴史の真実が明るみに出ることを とても恐れている。例えば元某暴力団幹部(既に引退している北朝鮮系の人物)によると、以前アメリカと北朝鮮政府との間で『アジアの悪役を北朝鮮が引き受けるのならば、それと引き換えにアジア地域の覚醒剤や偽札流通(スーパーK・スーパーノートなど)の利権を譲渡する』などの取引が現実にあったという。また、『横田めぐみさんは天皇家と遠戚関係にあり、さらには彼女が金正恩(KimJong-un)の生母である』との情報が世間に広く知れ渡れば、それこそ戦後の歴史のウソが連鎖的に崩れ始める。



 
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テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

コメントラッシュで恐縮(-_-)

えぇぇ、こじつけ?と思いながら読みましたが、読後感は『なかなか』でした。

大人になっためぐみさんの美しい写真が印象的でした。

『横田めぐみさんと金正恩』
飯山一郎著、三五館

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