朝日新聞グループは差別を認める団体

 

橋下代表が取材拒否継続 朝日記者、説明に応じず

 日本維新の会代表の橋下徹大阪市長は18日の記者会見で、自身の出自を題材にした週刊朝日の連載記事について、親会社にあたる朝日新聞の記者に見解表明を求めた。市役所担当の記者は「社としての見解は、私が言うことではない」と応じず、市長は今後も取材を拒否すると強調した。

 市長は記事に関し「報道の自由はあるにしても、一定のルールを超えている。(記事の執筆陣は)はっきり言って無知の集団だ。朝日新聞グループは差別を認める団体だと認識して対応したい」と強調した。

 17日に取材拒否を明言した朝日放送については「資本関係など、グループの位置付けを考えたら無関係と分かった」と釈明、質問に応じる考えに転じた。

 週刊朝日を発行する朝日新聞出版は、朝日新聞出版本部が分社化され2008年に発足した完全子会社。ノンフィクション作家佐野眞一氏と取材班による緊急連載で「ハシシタ 救世主か衆愚の王か 橋下徹のDNAをさかのぼり本性をあぶり出す」と題し、橋下氏の出自に関する記事を掲載した。

[ 2012年10月18日 16:04 ] スポニチ



 
 
一方、書かれたのは、こんな内容だそう。
http://www.asyura2.com/12/senkyo134/msg/786.html

親はともかくとして、ろくでもない団体の弁護をしていますな。

 
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