朴正煕暗殺事件

 
新しく大統領になった朴槿恵。

その父親である朴正煕の暗殺には、米国ClAが関わっていたという説があるらしい。
まぁ、情報源が韓国サイドなので、どこまで信じてよいか分からないが。

日本の場合も、もし極秘で開発を始めれば、おそらくこうなるのだろう。


朴正煕暗殺事件 (ウィキペディアより)

朴正煕暗殺事件(ぼく・せいきあんさつじけん、パク・チョンヒあんさつじけん)は、1979年10月26日に大韓民国のソウル特別市で、朴正煕大統領などが殺害された事件。韓国では、事件が起きた日に因み「10・26事件」とも呼ばれる。

疑惑

当時、韓国政府は極秘裏に核兵器開発計画を進めており、アメリカ政府の怒りを買っていた(当時のカーター政権と朴政権との関係は様々な問題で最悪の状況だった、と後に金桂元は雑誌のインタビューで証言している)。このため、暗殺にアメリカ中央情報局(CIA)が関与したとする見方があるが、真相は明らかではない。いずれにしても、朴正煕大統領の暗殺によって韓国の核兵器開発計画は挫折した。



<参考>
http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52312274.html

 
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