米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行

 
米国でいま、大流行しているインフルエンザ。
罹った人の多くは、ワクチンを接種した人なんだとか。

百害あって一利なしですな、これでは。

とくに外国産のワクチン。
これはやめておきましょう。

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11452145095.html
米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行

2013年01月19日(土) 07時51分42秒NEW !

米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行

2013年1月 11日【Natural News】http://www.naturalnews.com/038648_flu_pandemic_vaccines_shots.html

アメリカは現在、インフルエンザ大流行のパニック状態にある。ボストンでは公衆衛生緊急事態が宣言され、病院ではインフルエンザ治療用テントが設置されるなど、戦場のような有様となっている。同国の疾病対策センターは、ここ10年で最悪のインフルエンザの流行であるとし、もちろんインフルエンザの予防接種を奨励している。


しかし、ワクチン業界としては知られたくない外聞の悪い秘密がある。それは、現在インフルエンザにかかっている人のほとんどがインフルエンザの予防接種を受けた人である、という事実である。

CDCはこの件に関する統計を一切、公開することを拒否している。もちろんそうすればインフルエンザ予防接種に関することが完全なでっちあげであることが暴露されてしまうからである。私は友人や専門家らの広範なネットワークに電話をかけまくっているが、皆が口を揃えて同じことを言っている。そのネットワークの知人で病気になっている人の内、3分の2が定期的にインフルエンザの予防接種を受けているのだ!

この点について、あなた自身の友人や家族、または同僚について確認してみるといい。病気になった人に、インフルエンザの予防接種を受けたかどうか、聞いてみるのだ。その結果は私が受けた結果と同じだろうか。3分の2だ。

もしこれがもっと大規模なデータセットにおいて当てはまったとした場合、つまりインフルエンザの予防接種を受けると、実際にはインフルエンザに感染しやすくなるということになる。なぜならアメリカの人口のうち、インフルエンザの予防接種を受けている人は、3分の2よりもずっと少ないからである。だから、今年インフルエンザにかかっている人の3分の2の人たちが予防接種を受けたのと同じ人であったとしたら、数学的に考えると、予防接種はインフルエンザに対する脆弱性を高めるということに他ならない。

こう考えると、予防接種を受けている人達は無責任な行動を取っていると言える。なぜならインフルエンザを他人に広めるリスクを高くしているからだ。ビタミンDのような栄養物で自らの健康を管理せずに、怠慢で、公衆の健康と安全に対する非常に現実的なリスクを高めるインフルエンザの予防接種を求めているからである。


インフルエンザの予防接種に含まれるもの―アルミニウム、水銀、グルタミン酸ナトリウム(化学調味料)、ホルムアルデヒド


ワクチンには、神経障害の原因となると誰もが知っている有害な混合物や金属、化学薬品などが含まれていることは、CDCも率直に認めている。これらの中にはアルミニウムや水銀などもふくまれている。

これらの金属や化学物質は、ワクチンの本来の目的とは反対に免疫システムを抑制する。実際はワクチンは、インフルエンザの流行を引き起こす原因となり、それによってより多くの人をワクチンに飛びつかせることが目的である。肝心なのはワクチンの売り上げを伸ばすことで、公衆の健康を改善するためではない。ワクチンの売り上げを伸ばす最も簡単な方法は、感染に対する脆弱性を引き上げるような化学物質や金属をワクチンに入れておくことなのだ。

なに、私の言うことが信じられない?巨大製薬会社は、利益よりも人々を大切にしている心の優しい、愛情に満ちた天使の集合体だと?

目を覚ましなさい。そして、化学物質の匂いを嗅いでみなさい。ワクチン業界は、価格協定から始まり医師への贈収賄、そしてマーケティング上の不正行為など、再三に渡り重罪行為で有罪になっている犯罪組織であることは記録にもある通りだ。

製薬会社は倫理的価値観というものを一切持ち合わせていない。ワクチンを試すために子供達を犠牲にしている。製薬会社は囚人や精神病患者に対して医学的実験を行っている。彼らがワクチンの売り上げを伸ばすことを目的に、人々を病気にさせたり感染病に対する恐怖を煽るための方法としてワクチンを使ったりしないなどと、本当に信じることができるだろうか。


インフルエンザに対する真の解決策

このインフルエンザの季節も健康でいたいと本当に思うのであれば、答えはいたって簡単だ。インフルエンザ予防に有効なベスト3の栄養素をとることから始まる。それはつまり、


1) ビタミンD

2) もっとビタミンD

3) くどいようだがもっとビタミンD

インフルエンザの多い冬の間に、一日当たり5,000IU以上のビタミンDを摂っていない場合は、おそらくビタミンDが不足しており、インフルエンザに対して無防備であると言えるだろう。

ビタミンDの外にも、その他様々な生薬(薬草)や亜鉛などの微量ミネラル、そして「スーパーフード」などが予防に有効だ。

そしてもちろんのことながら、インフルエンザの予防接種や化学療法、処方薬などで自分の免疫システムを抑制させないことだ。これらすべては、あなたを感染に対して弱くさせ、人間が苦しみから利益をあげる「病気治療」の企業連合のお得意様とさせるからだ。



 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

No title

コンニチワ!

ブロトモになっていただいているものです。
イツモ貴重な情報をアリガトウゴザイマス!

初めてコメントさせていただきます。

ワタシの知人は、インフルエンザの予防接種を
受けたときは、インフルエンザにかかり、
接種をしなかった年は、インフルエンザにかからなかった体験にもとづき
その年から、接種をきっぱりやめました~。

本人は、自分がそういう体質だといっていたのですが。
この記事をみたら、やっぱり体質以前の問題ではないでしょうか・・・・。

ちなみにうちでは、
インフルエンザの予防接種代そして、
その後に、インフルエンザに実際に罹った時の
治療代、かなり費用があわせてかかったので、
それ以来、予防接種は止めました!
体にも悪そうですし・・・。

お金の負担がなくなって助かりました~。

Re: No title

なりびとさん、こんにちは。

私の場合は、アナフィラキシーショックで死にかけました。
もう30年以上昔のことですが。

私も

以前ある施設に勤めていたとき、毎年10月のはじめに予防注射をしていましたが、必ず6か月後の3月にヒッドイ風邪をひいていました。そして何時もお医者に行っていました。数年後にその仕事をやめてからは一切射っていませんが、不思議な事にほとんど風邪を引かないんです。引いてもすぐになおりお医者には行きません。ちょっと怪しいな、、、と思う時にはホメオパシーを利用していますが、マアマア効くようです。でもなるべく薬も飲まない様にしています。夫も子供もまったくインフル予防注射はしませんがほとんど風邪は引きません。

Re: 私も

ままさん、こんにちは。

ワクチンや薬に頼るよりも、適度な運動や生活習慣を変える方が、よっぽど効果があると思います。

コメントの投稿

現在の閲覧者数: free counters