ボーイング787を巡るトラブルの連発は日航123便墜落事故の再来

 
う~ん。
いつものことながら、いろいろと考えさせられる内容です。

ボーイング787を巡るトラブルの連発は日航123便墜落事故の再来
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/c0c5da5e88719a997fec8be96f13a59f

日航機の墜落とプラザ合意。
これらには関係があると、私もにらんでいます。

今回のボーイング787を巡るトラブルと、TPP加盟問題や50~100兆円規模の米国債購入問題。
これらには関係があるのかも知れませんね。

要するに対日圧力です。


また、ブルームバーグでしか、米国債購入の報道がなされなかったこと。
これは私も不思議に感じていましたが。

それは、日本が拒否しているから。
つまり、まだ決定したわけではない。

そう考えると、納得します。

TPPについても、政府自民党は乗り気ではありません。
米国債購入に加え、もし、TPPも拒否するとなると、、、

これらに関連があるのであれば、787の行方は、日本にとって、圧倒的に不利な結果に終わることになるのかもしれません。

 
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