ワクチンの副作用で、割り算ができなくなる??

 
ワクチンが危ないのは知っていますが…。
何しろ、アナフィラキシーショックの体験者なのです、私は。

もう30年以上前のことですが。
インフルエンザのワクチン接種後に、呼吸困難と全身に激しい発疹が…。

死にかけました。


この方、お気の毒だとは思いますが。

でも、、、

ワクチンの副作用で、割り算ができなくなる?
14歳の中学生が??

それは違うと思うぞ!!
割り算は、小学校3年生で習う内容。
こんなの病気の症状じゃないぞ。

元々できたのかなぁ?
いったいこの記事、何よ??

この記事、心配しているふりして、被害者をからかっている。

これきっと、ワクチンの怪しさを否定したいんだね。
こういう内容を混ぜとけば、信ぴょう性を疑いますね、誰だってふつう。

こんな文章入れるなよ、アカヒ新聞。

http://www.asahi.com/national/update/0308/TKY201303070493.html
子宮頸がんワクチン重い副反応 中学生、長期通学不能に


 【斎藤智子】子宮頸(けい)がんワクチン「サーバリックス」を接種した東京都杉並区の女子中学生(14)が、歩行障害などの重い症状が出て、1年3カ月にわたり通学できない状況だったことが、7日の区議会で明らかになった。無料接種を行った区は「接種の副反応」と認め、補償する方針だ。補償額は未定。

 サーバリックスは3回の接種が必要。母親によると、女子中学生は12歳だった2011年10月に区内の医療機関で2回目の接種をした。その直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり入院。今年1月には通学できる状態になったが、割り算ができないなどの症状が残っているという。

 接種した区内の医療機関は「サーバリックスの副反応」と診断し保健所に報告した。厚生労働省によると、昨年8月末の時点で、全国で接種した延べ663万5千人のうち956人に副反応が起きているという。失神が多いが「四肢の運動能力低下」「歩行不能」などで未回復の例もあり、副反応の発生率はインフルエンザワクチンの10倍程度という。



 
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