源平合戦の原因

 
今日(7月29日)は通州事件のあった日です。
残酷な手段で、支那人により日本人が虐殺されました。

その詳細は、ねずさんのブログにあります。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1962.html

何故か本当にあった虐殺事件は隠ぺいされ、存在しない虐殺事件が喧伝されている現代日本社会。
マスゴミや教育関係者による反日活動のせいですね。


我々はもっと歴史に学ぶべきですね。
遣唐使の廃止や、徳川幕府による鎖国などがそうです。

さらには、有名な源平合戦。
これも元を辿ると、支那人、朝鮮人との交流にあるそうです。

平家が彼らとの交易を進めた結果、渡来人による残虐な事件が全国で多発するようになった。
彼らの残虐性は、昔から同じなのです。

だから決起せざるをえなくなった。
その旗として、源氏が担ぎ上げられた。
そして勝った源氏は、幕府を開き、事実上の鎖国をした。

単なる国内での対立としてみると、真相が見えなくなりますね。


 
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1962.html
通州事件から学ぶべきこと

(前略)

もうひとつは、歴史上、支那人(その影響を受けた朝鮮人もですが)が大量に日本にやってくると、ミニ通州事件が全国いたるところで起こる、ということです。
遣唐使、遣隋使の時代、平家の時代、安土桃山時代、それらの時代のあと、日本は鎖国をしていますが、本来、交易は儲かるのです。
みんなが豊かになれるはずの交易を、なぜ日本はやめて、鎖国したのか。
その答えも、支那人、朝鮮人等の渡来人の残虐性にあります。
ミニ通州事件が、全国あちこちで起こったのです。
だから、鎖国した。

一例を申上げます。
平家は、支那、朝鮮との交易によって巨大な冨を築きました。
その源氏を倒したのは、源頼朝です。
では、なぜ坂東武者たちは、頼朝を押し立てて戦いを始めたのでしょうか。
どうして頼朝という看板が必要だったのでしょうか。
源氏だ、平家だという立て前だけでは、人は動きません。

人が、命がけで戦いまで起こそうというには、それなりの原因が必要です。
その答えも、渡来人にあります。
全国で神出鬼没で村人たちを襲い、殺戮をし、女性たちを強姦、残虐に殺害する。
通州事件で起きたような、こういう残虐な文化は日本にはありません。
それが全国あちこちで起き、犯人グループの渡来人たちは、神出鬼没で、全国をまたにかけて暴れ回る。
そうなれば、坂東武者たちは、頼朝という旗を押し立ててでも、決起せざるをえなくなる。
そしてそれをやった鎌倉幕府は、事実上の鎖国を行っています。


昨今、連日報道されているのが、殺人事件です。
毎日です。
民主党政権下で、渡来要件が緩和され、日本に大量の渡来人がやってきました。
その結果、いま、日本国内で、連日、ミニ通州事件が起こっています。
そして、これを放置すれば、次に何が起こるのか、通州事件は私たちに、たいへんおおきな警鐘を与えてくれていると思うのです。

(後略)

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