10月2日に関東、10月の18日に南海トラフで地震??

 
10月2日に関東、10月の18日に南海トラフで地震が起きる。

そんな噂があるそうです。
ホンマかどうか知りませんが。

ドルが新札に切り替わる日:10月8日の前後であることが気になります。

 
http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/archives/52043420.html
2013年08月16日15:59
荷物をまとめて、サッサと逃げろ。


「もう一度言います。
10月2日に関東で起きます。
その後、二週間後と言っていましたが、実際には10月の18日に南海トラフで起きるという日にちまで伝えてきました。

そこの中で、恐いのは南海トラフの8月18日(10月18日の言い間違い?)が動いて、関東では、その二日後の20日にプレートが動きますが、関東では、そのときがいちばん恐いです。

その揺れは、かなり厳しい揺れになります。」




 官僚主導の過度な首都圏集中政策により、現在の東京及び周辺地域は人口超密集区域になっている。だから、突然の(実は必然なんだが・・)大震災により、インフラが崩壊寸断し、水道、電気、ガスはすべてストップし、道路は寸断し物流はストップする。これにより、大量の死亡者が続発し、東日本大震災を軽く凌駕する超特大の超特大震災となるんだろう。政府はこれが必然的現象だということがわかっていても首都圏住民には伝えることはできない。なぜなら、首都圏に集中した大量の人口を吸収できる地方自治体が存在しないからだ。急に首都圏人口を分散させるので大阪など関西地区で1000万人引き受けてくれと頼まれても物理的に不可能だ。まず、それだけの仮設住宅を建てる場所もないし資材もない。こうなると、可哀想だが、大半の首都圏住民には犠牲になっていただくほかない。首都圏直下型地震でなくても、福島原発に震度6程度の余震が直撃しただけで首都圏全域はアウトだろう。だから、東京圏に住む住民に警告しているのだ。周りに何も話さず、黙って、ひっそりと、東京から脱出するんだ、ってね。これを単なる自然現象だと思うな。政府は国民を大量虐殺しなければならない理由があるのだ。これを予言者ないし霊能者などと称する者が色んなことを言ってるようだが、実際に今年の10月2日に第二次関東大震災、10月18日に南海大地震、10月20日で再び関東大地震・・となるかどうかは、私にはわからないが、恐らく、日米双方で大規模なパニック事件が近く発生するのではないか、と思うのだ。日本に関しては、大規模な自然災害(実際には自然ではないのだが・・)が発生し、首都圏の都市機能が完全停止する。それに従って、NY市場は大暴落を開始する。何日も値が付かない状態で、先のリーマンショックの規模と比較にならない市場大破壊が引き起こる。日本では東京は完全崩壊、大阪は2m級の洪水で梅田、中ノ島の一部が水没、名古屋は湾岸が津波の影響で水没、自動車など製造関連企業の製造がストップする。日本崩壊で、世界中の製造拠点がパニックになる。私の妄想だろうか。NY市場の大暴落は、もはやその兆候が出ている。10年米国債が売られ、利回りは上昇中であって、10年日本国債との金利差は2%まで拡大している。問題は、日本政府+日銀による強力な米国支援政策(通称アベノミクス)による金利差拡大にもかかわらず、米国債が売られ続け、円が買われることだ。米国は完全に危機モードに突入している。もはや、時間の問題だろう。NY市場暴落が先か日本大震災が先か、はたまた同時多発なのか、はわからない。しかし、これは必然的方向性なのだ。



 
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