アメリカでは多くの地方自治体や民間セクターが米ドルを放棄しています。/4月6日に世界通貨改革、正式発表か?!

 
明日4月6日、何かが起こるのでしょうか??
通貨改革?が起こるとの噂があるようです。

まぁ、いつものガセネタだろうかとは思いますが。
でも近い将来起こるのは確かなので、一応気に留めておきます。


アメリカでは多くの地方自治体や民間セクターが米ドルを放棄しています。/4月6日に世界通貨改革、正式発表か?!
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/380.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 4 月 04 日 11:05:34: 4hA5hGpynEyZM


FRBやオバマ政権が米ドルを崩壊させる工作を加速させる前に、既にアメリカの多くの地方自治体や民間セクターが米ドルを放棄しています。この動きは全米に広がるようです。
米国人自身が米ドルを放棄しているのですから、もし今でものん気にドル建て預金をしている日本人がいるとしたなら。。。その方はとってもおバカさんです。
米ドルを大事に持っている人はもうじき大きなショックを受けることでしょう。米ドルが崩壊すると世界の株式市場も崩壊してしまうそうですので日本の経済も大打撃をこうむるのでしょうね。日本政府も世界準備通貨としての米ドルを放棄する必要があるのでは?

もうじき、自国アメリカや世界の嫌われ者のオバマが国賓として訪日しますが。。。日本国民にとったら大変迷惑な話です。あんな共産主義の反日大統領を国賓扱いで迎えるなんて。。。これが日本の国益になるのでしょうか。まあ、米国は軍事力とCIAの暗殺部隊を脅しの武器に日本を苛めるのが得意ですから。。。今回も、日本から多額の資金(税金)を強奪するのでしょう。そしてTPP交渉に関してもかなりの圧力をかけるのでしょう。米ドルの地位が崩れゆく中で、日本の富と主権を奪うだけの米大統領の訪日をこれほどまでに歓迎するのは、世界一、臆病で国民を裏切ることしかできない戦後の日本政府だけではないでしょうか。

別件ですが、日本の調査捕鯨が禁止されたことも。。。何ともバカらしい判決です。日本は、一日も早く、くだらないIWC(これもイルミナティのお抱え機関)を脱退して、調査捕鯨でなく商業捕鯨にすれば良いだけのことです。アメリカに気を遣い、国際司法裁判所(イルミナティのお抱え裁判所)の命令にひれ伏して。。。お上の言う通り~~~などと従うような(江戸時代の)農民政府と農民外交、そして農民官僚。。。それが日本の外交姿勢です。「日本の事情も理解してほしい。」と訴えることしかできず、外国勢に論破されまくりの無能な日本外交!
全く、田舎者が突然外国に放り出されて、冷徹な白人にやられっぱなし。。。日本の正当性を訴えることなど全くできない。。。これが日本の外交の恐ろしい姿なのです。
日本の官僚の多くが某有名国立大卒のようですが、そのような大学は、イルミナティの方針に従うロボット官僚を生み出すことしかできないようです。日本国民を守るという愛国心のかけらもない連中です。くじらで生活していた人たちの生活はどうするのでしょうか?政府は責任を持って彼らの生活を保障するのでしょうか。
鯨パラノイアとしたたかな鯨利権にしがみつくオーストラリアに押されてまくりのバカな日本と世界には映っていることでしょう。日本人として恥ずかしい限りです。このように戦後日本は外交的に貧相な奴隷国家と化したのです。
今回も、米経済も米ドルも崩壊寸前だというのに、今でもアメリカのご機嫌取りをするためにオバマを国賓で招き、オバマの命令に従うつもりでしょうかね。

http://beforeitsnews.com/forex/2014/04/36-u-s-cities-in-20-states-abandon-the-dollar-2454032.html
(概要)
4月3日付け:


つい最近、億万長者のウォレン・バフェットは紙幣が危ないと警告しました。米ドルの価値がこの12年間で38.5%も下がった中で、残念ながらウォレンが懸念していることは正しいと判断すべきです。
しかし、彼は、現在アメリカ全土で起きている隠れた通貨危機を想像すらしていなかったことでしょう。
なにしろ、20州36都市で米ドル紙幣を放棄するという思い切った対策を取っているのですから。
あなたの町も米ドルを捨てましたか?
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今後も米ドルを放棄する地方自治体が増えて行くでしょう。シリコンバレーの有名企業の元役員そしてFOXビジネスのアナリスト(ロビンソン氏)が今、アメリカで何が起きているのかを調査しました。
多くの都市が、ガスや水道などの公共料金、駐車違反切符、その他の支払に、米ドルを使わないようにと市民に伝えています。
米ドルの価値が急落する中で、自分達を守るための対策を講じているのは地方自治体だけではありません。市民自身が米ドルを使わなくなったのです。
ケンタッキー州のビッコでは、事態が急変しています。警察ですら、米ドルでサラリーを受け取らなくなったのです。市長も市議会もこの流れを止めることはできません。実際に市議会は、このような事を可能にするための法案を可決しなければなりませんでした。
驚くのはこれだけではありません。米ドルを放棄しているのは地方自治体だけではなく、民間セクターにまで広がっています。


全米の20万社が従業員に、米ドル以外の通貨でサラリーを支払うことも可能にしました。
そして。。。このような事が起こるのではないかと懸念していたのはFRBと連邦議会です。
ではアメリカの多くの都市や民間セクターは米ドルの代わりに、どの通貨を使用するのでしょうか。
(中略)
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1913年以来、世界の主要通貨の価値が90%も下落しています。
バンクオブアメリカの8千万ドルが絡むスキャンダルを暴いたロビンソン氏は、バンクオブアメリカの重役連中を刷新しました。
1990年代に出版した彼の著書の中で、金融機関の腐敗が米経済を崩壊させると予測していました。
グーグルの元CEOのエリック・シュミット氏や国務長官の相談役、インターナショナル・クライシス・グループの取締役、CFR(外交問題評議会)の副議長が出席した(イギリスの片田舎にあるコテージで開かれた)5時間にわたる秘密会議の議事録を綿密に精査したロビンソン氏は、その後、アメリカの地方自治体による米ドル放棄の動きを追跡しはじめました。
この秘密会議では社会を変革する新たな通貨制度が議論されました。
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上記のグラフは通貨危機により株式市場が瞬時に破壊されることを示しています。
アメリカの地方自治体や民間セクターが米ドルを放棄していることを見てもこうなることが予想できます。
マネーモーニング誌の発行者のマイク・ワード氏は、あるグラフを見ながら、米ドルの崩壊により史上最大の株式市場の崩壊が起こると言っています。そして誰もがこの時のための準備をしておくべきだと警告しています。
ロビンソン氏も、アメリカでさらに多くの地方自治体が米ドルを放棄することになれば、世界経済史上、最も重大な出来事となるだろうと言っています。
このようなことが起きているのはアメリカだけではありません。中国でも新たな通貨システムに向けて米ドルとゴールドを放棄しています。ドイツでも多くの地方自治体でユーロを放棄しています。もはや、お金は神聖な存在ではなくなってきたのです
マネーモーニング誌が上記の内容を全米に公表しましたのでアメリカの人々は今何が起きているのか、これから何が起こるのかを知ることができます。


アメリカでは多くの地方自治体や民間セクターが米ドルを放棄しています。  日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51923253.html



       で、その代わりがこれか?



Zap レポートから。
ZAPレポート 2014年3月31日  (Taki さんの翻訳です。有難うございます。)      
このZap 氏は、Poofness 氏が亡くなった後、後を引き継いだ世界通貨改革に関する内部情報提供者です。
私は、Poofness 氏の豊穣化ファンドに関する内部情報は本物だと思ってきたので、その遺志を継ぐ奥さんのSusan とこのZap 氏の情報にも注目してきました。ただ、これまでは、日付を告げては外してばかりだったので、今回もどうなるでしょうか。ちょっとまだ、眉に唾を付けています。
ただ、今度ばかりは、過去形で、「これまでの連銀ドルに代わって、新しい財務省ドルが3月28日に発効した、取引が始まっている」と述べています。「世界通貨リセットは既に起こった」と、過去形です。
そして、「その正式発表が4月6日に、CNN その他を通じて行われる予定で、関係者は現在、準備をしながら静かに待っている」ところだとか。「既に、上位機関への資金の放出は始まっており、それが世界経済を支えるので、心配されていたような経済崩壊は起こらない」と。新金融システムへは、スムースに移行する模様です。そして、「銀行が閉鎖するのも、24時間のみで、それ以上の長期ではない。」「同時に、500名以上の逮捕も起こる。」
ふうむ。。。。。ここまで具体的だと、信じたくなりますが、本当に4月6日、マスコミ発表があるのでしょうか?
そして、それは、Cobra の言っていた「イベント」そのものになるのでしょうか? それとも、4月6日の発表から、実際の銀行閉鎖、大量逮捕に至るまでにはタイムラグがあり、4月6日の発表が「イベント」へのトリガーとなるのでしょうか?
いずれにしても、今回ばかりは、期待していいのかな、と、ちょっと楽しみに!待っています。しかし、、「既に起こった」と、見てきたような情報を伝えているのに、もし万一、これも外したら、、、、もう、フォローのしようも無いですね。「('ヘ`;


4月6日に世界通貨改革、正式発表か?! ハートの贈りもの
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/062f10a3c8e4e38876182a38574b9d54



 
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コメント

No title

特定のキーワードで上の記事は 中国系か、その息のかかってる方工作員が書かれたものですね、残念ですが
日本語は難しいですね(笑)
下の記事、米ドル止めて違う通貨で、、と言っても 代わりの通貨は何でしょう、そもそも硬貨は財務省が発行でしょうし、紙幣が民間銀行のFRB、FRBは政府が破たんしようが担保を取りに行くでしょう
それともケネディが発行したようなものを作るのでしょうか
そういった法案など出てませんね
政府の破たんとFRBの破たんと混同してると思います
ガセネタです

Re: No title

大ファンだよさん、

まぁ、この記事の内容の真偽は別として、近い将来起こりうる事態は、州の独立と州通貨の発行でしょうね。
ある日突然に表に出てくるはずです。

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