「南京事件、非戦闘員の殺害否定できず」 内閣が答弁書

 
これって、釣りですかね??
中国が喰らいついてきたら、しめたもの。


河野談話の過程を検証した結果、実質的にその内容がウソであったことがばれました。

今度は、南京事件について、検証をするんでしょうか??
少し期待しています。^^)

「南京事件、非戦闘員の殺害否定できず」 内閣が答弁書
2014年6月24日11時39分 朝日新聞


 安倍内閣は24日の閣議で、1937年の南京事件について「旧日本軍による南京入城後、非戦闘員の殺害または略奪行為があったことは否定できない」とする答弁書を決定した。新党大地の鈴木貴子衆院議員の質問主意書に答えた。

 答弁書は、南京事件の具体的な規模については「様々な議論があることもあり、政府として断定することは困難」としている。

 一方、中国が南京大虐殺の記録と従軍慰安婦に関する資料を「世界記憶遺産」として国連教育科学文化機関(ユネスコ)に登録申請したことについては「中国がユネスコの場を政治的に利用しようとしていると受け止めざるを得ず、極めて遺憾」と批判。慰安婦問題に対する認識については「(93年の河野洋平)官房長官談話を継承している」とする2007年の答弁書の内容を踏襲した。



 
 
まぁ、そもそも18万人しかいない都市で、30万人を殺すのは不可能です。(笑)
しかも、停戦後は元を上回る人口が流入しています。

ちなみに広島の原爆で4カ月以内に亡くなったのは、最大で16万人ぐらいと見積もられています。
広島では、この夥しい死体の処理に、苦労しているんですね。

当時の広島の人口は35万人。
不謹慎ですが、あれだけの爆弾でも、半分ほどしか死なないんですね。

はてさて、南京事件での死体は、いったいどこに??
1ヶ月後に入城したときは、整然とした状態だったんですね。

ほかにも多くの証拠があるんですが。
これらの検証がされたら、日本人としては嬉しいですね。
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