死者の油を食用に!?

 
香港の新聞が「火葬場の人油(死者の油)と廃油と混合した油が食用として流れたか」と警告!!
なのだとか。(およよ!!)


http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20140914/1410667346
続いて速報!

中國ウォッチャーから早く日本の人に知らせて!と驚くべき情報が届いた。

香港の新聞が「火葬場の人油(死者の油)と廃油と混合した油が食用として流れたか」と警告

≪香港の報道写真≫

香港の新聞が「火葬場の人油(死者の油)と廃油と混合した油が食用として流れたか」と警告しているというのだ。

湖南省の政治協商委員会の副主席で、地溝油(排油)を収集する会社を経営している徐(左はサンズイ)勇から収集して調査したところ、彼らは周永興の腹心だったそうで、一度「溝油」加工会社を調査されたが、周永興の関係で中止されたことがあったという。


「人油」の意味が分からないので質問して私は絶句した。死体から搾り取った油で、中国人は5~8年前から小型火葬場からこの≪人油≫を集め、食卓に流していたのだという。

これまでも「人油」が食用として流れているとの疑念が強まっていて、これに関する記事が流れたことはあったらしいが、今回の武漢市のように大々的に報じられたことはなかったというから、これも政権闘争の一環なのだろうが、ナチスじゃあるまいに21世紀の現代、武漢市にあるいくつかの火葬場で死体から油を絞って集めて売っている、とはなんともはや言葉もない。

シナ人が胎児や人肉を喰うことは知っていたが、死体の油とは…というと、詳しく教えてくれたが、読者の方々は、以下の文章を食事前に読まないでほしいと思う。


火葬場では死体を焼きながら、鋭い鉄の棒で死体の腹に穴をあけ、破れて流れ出てくる脂を管で導いて大きなバケツに溜めるのだという。

シナ人にもメタボが増えたから相当たまるのだろう!

勿論共産党幹部は食卓に流れていたことは否定したし、火葬場も否認した。

この情報を流した青島の男性はすぐに逮捕されたが、「道徳心がない支那人は、赤ん坊の毒粉ミルク、毒食品などを人民の口に流していたのであり、火葬場の遺体油も低価格で【我々の寄せ鍋店にも流れていたのではないか?】」とネット上で騒ぎが起きているという。

2007年には「揚げた麺に死体油を使った」と噂になったこともあったことがあり、2008年には某マークの香水の特殊な成分は死体油からとったと報道され、2011年には地溝油(廃油)会社に手が入り、32名が逮捕され、100トンに及ぶ地溝油が押収されているから“人油”が混合されていないという保証はない。

台湾やその他“外国”にも輸出されたという情報もあるから、少なくとも日本企業では厳重な対策を講じてほしいものだ。

ウォッチャーは、主として“人油製品”は香港向けらしく、この写真も香港のものらしいというが、日本でも香港や台湾から油やその加工品を輸入しているのじゃないか?という。今日は外食しても天ぷらはやめておこう・・・



 
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