最後のあがき

 
常識的には、来年の6、7月ごろに解散…!?

最近ミンス党から、解散時期に関するコメントが増えてきました。
でも、いったい、どこの常識なんでしょうね?

支持率の高い中、ありえない発言ですね。
常識というよりは、『願望』に聞こえますが。

2014.10.4 12:52更新  産経ニュース
民主・岡田氏「解散は来年6、7月」

 民主党の岡田克也代表代行は4日放映のテレビ東京番組で、衆院解散の時期について「常識的には来年の通常国会の終わる6、7月ごろが一番可能性が高い」との見通しを示した。理由として、消費税が予定通り来年10月に10%に引き上げられた場合、「半年ぐらいは景気がどうなるか読めない。危なくて(衆院選は)できない」と、増税前に安倍晋三首相が解散に踏み切るとの考えを強調した。




さてこの、『来年の6、7月ごろ』には何があるかというと、、、

7月9日に外国人の残留カードが切り替わるんですね。
実質的に通名が使えなくなります。

在日にとっては、死活問題なんですね。

この日を過ぎると、ミンス党の応援団が行き詰まります。
併せて近い将来、ミンス党ほか左翼政党は、崩壊の危機に陥ります。

だからせめてその前に、もう一度衆院選をやりたい。
そういう最後のあがきに聞こえますが。

 
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Re: No title

○○さん、情報ありがとう。

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