一発だけなら誤射かも知れない

 
ははっ。
一発だけなら誤射かも知れない…。

警告のつもりが当たってしまいましたーーって。(笑)



竹田恒泰「サンゴ密漁船は自衛隊投入。とりあえず誘導弾で一隻沈めろ」
2014年11月7日 15時52分
J-CASTニュース


明治天皇の玄孫(やしゃご)で憲法学者の竹田恒泰(39)が11月7日(2014年)、小笠原諸島や伊豆諸島の近海で赤サンゴを密漁する中国船を撃沈するべき、などとツイートした。

当初、「神風が吹いて、中国密漁漁船を打ち払ってほしいと思っていたら、本当に台風が来た。これは神からの警告」とした上で、密漁を続けるのであれば「一隻残らず沈めて欲しい」と語った。

次のツイートでは「自衛隊を投入すべきではないか」「とりあえず誘導弾で一隻沈めておいて、『誤爆です』と中国に平謝りをするのは効果あり」と具体的な戦略を述べ立てた。

ツイートの最後で「目の前で一隻沈められたら、中国漁船はもう二度と日本で密漁はしないだろう」と...。大丈夫かいな、こんなこと口走って。



 
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コメント

「一発だけなら誤射かもしれない」密漁に来た外国船にここまで甘いのは間違いなく日本だけでしょう。ここまで中国の横暴に甘んじる日本の姿勢にも辟易するばかりですが、他国の自然環境をここまで躊躇せずに破壊できる中国の姿勢にもある意味驚かされます。これ以外にも世界各地での中国の密漁行為や、中国本土での緑化事業の失敗など彼らの姿勢は国内や他の地域においても散見されます。このように後先考えずに環境を破壊することへの無頓着さは如何様にして育まれているのでしょうねえ。

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