実は日本もしていた:「六韜(りくとう)」

 
中国の兵法書「六韜(りくとう)」
とくに有名なのは、この一節ですね。

中国の兵法書「六韜(りくとう)」


「交渉の為に隣国から使者が来て、もしその者が有能ならば何一つ与えず返せ。

 交渉の為に隣国から使者が来て、もしその者が無能ならば大いに与え、歓待せよ。

 そうすれば、隣国では無能な者が重用され、有能な者が失脚する。

 そしてやがては滅ぶ」




この言葉、中国あるいは韓国を主語として、語られることが多いのですが。
日本に対してする傍若無人な振る舞いに、反感を覚えますね。

でもよく考えてみれば、我が日本。
確かにこの兵法のとおりに、隣国を取り扱ってますなぁ。(笑)

そのかいもあってか、確かに隣国はおバカな状態に…。
基地外全開ですね!!

まぁ、『隣国を援助する国は滅びる』(マキャべリ)
こういう格言もあるそうですが。

でも一見、援助だけをしているように見えますが。
確かに人材を、消し去ってきました。

『そうすれば、隣国では無能な者が重用され、有能な者が失脚する』
確かに、親日派は姿を消し、反日一色で染まる結果に。

反日の連中は、ありとあらゆる点で、支離滅裂な行動を繰り返します。
彼らの異常なメンタリティは、日本人の想像を越えていますね。

まともな思考ができる親日派は、姿を消しつつあります。
あとは、距離をおくだけですね。

そうすれば、   『やがては滅ぶ』

 
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