日米北朝鮮が組んで、韓国潰して北朝鮮主導で半島統一するシナリオが進行中!?

 
下記はネットでの拾いもの。
重要なのは赤色の部分

真偽は不明ですが、状況証拠は揃っているんですね。

他にもいろいろあるが、現在の陰謀論シナリオはこれ↓

・日米北朝鮮が組んで、韓国潰して北朝鮮主導で半島統一するシナリオが進行中
・パククネはこれに激怒し、対抗するため中国と組んで、済州島を中韓の前線海洋基地にする計画

・そこには当然核を持ちこむ。その秘密作戦の重要な役割をセウォル号は果たしていた
・つまり、核ミサイル(もしくは核開発のための原料)を運んでいたが、それを
米国の潜水艦にぶつけられて沈没させられた。「パククネ、いい加減にしろよ」の警告として



韓国は済州島に、海軍基地を作ろうとしているんですね。
併せて海軍の軍事力強化に努めています。

国境を接して対立する北朝鮮軍と戦うにしては、明らかに不可解な行動です。
それならば、陸軍が中心になるはずですね。

場所も不可解ですね。
本土ではないからです。

これは近い将来、済州島に逃げ籠る。
そういう事態を想定したものですね。

下記の記事は、もう7年以上前の記事ですが、ツボを押さえていますね。

済州島での多数の首脳会談開催と海軍基地建設決定は何を意味するか? 2007年06月04日

【私のコメント】
2006年7月1日に済州島は特別自治道に指定され、外交、司法、国防を除くすべての権限が国から委譲されている。また、今回の日中韓三カ国外相会談だけでなく2004年7月の日韓首脳会談などの多数の首脳会談が何故かこの島で行われていることは、韓国の外交機能の一部が済州島に移転しつつあるとも考えられる

済州島への韓国海軍基地建設が決定したことも注目される。日本の横須賀・大湊・舞鶴・呉・佐世保、米国のサンディエゴ・ノーフォークの例を見ても分かるように、日米両国の本土地域の主要海軍基地はそのほとんど全てが本土に建設されている。これは補給や整備のためには交通の便の良い本土に母港を置くことが有利であるからだと想像される。韓国が済州島に大規模な海軍基地を建設するのは日本で言えば種子島や伊豆大島、佐渡島などに海軍基地を建設するようなものであり、決して合理的とは思えない。

最近になって本土と済州島の間の旅客輸送が急増しているという話も気になる。一次産業と観光関連産業の他に見るべき産業のない済州島への旅客の大部分は観光客と想像され、週末や祝祭日には混雑が想像されるが平日は閑散としている筈である。しかし、現実には平日でも予約率が100%に近いという。ウォン高の現状から観光客の多くが外国に流出している韓国で、海外より割高な済州島への観光客が増加するとも思えない。何か秘密があるのだろうか?



下記の記事も、ずいぶん古い記事ですが、同じくツボを押さえていますね。

ただし、済州島は中国の支配下になる。
日本と台湾のような関係ですね。

私はそう思っていますが。


韓国崩壊後の話 2008年10月07日

【私のコメント】
韓国の通貨ウォンが急速に下落している。これは、高品質高価格の日本製品と低品質低価格の中国製品の間に挟まれ、韓国の製造業がビジネスモデルとして失敗しつつあることを反映しており、それ故に容易には止まらない。

韓国政府は破綻を防ぐために欧米諸国や日中両国の支援を得ようと必死になっている。その中で最もあてにされているのは日本だろう。しかし、恐らく日本は靖国神社参拝問題や竹島問題を先鋭化させることで日韓関係を悪化させ、韓国支援を行わないと想像する。欧米諸国(IMFを含む)は自分のことだけで必死であり、日本が支援しない韓国を支援することはないだろう。韓国はいずれ外貨準備が枯渇して債務不履行に転落する。これは韓国の経済的滅亡を意味するのだ。

ブログ「地政学を英国で学ぶ」では、9月30日から10月7日にかけて、北朝鮮崩壊を前提とした韓国による半島統一が議論されている。しかし、実際に崩壊しようとしているのは北朝鮮ではなく韓国の方であり、我々はその崩壊後について真剣に考える必要があると思われる。その際重要なのは、日本にとって最も有益な「韓国が済州島のみを領土とした日本の衛星国になり、半島は北朝鮮に統一される」という状態を最終的に作り出し、安定した21世紀の東アジア情勢を導くことである。

具体的に、韓国からの支援要請に対して日本はどのように対処すべきなのだろうか?私の考えは以下の通りである。

1.竹島周辺海域に海上自衛隊を派遣し軍事演習を行って韓国の反日世論を刺激する。

2.日本の対韓支援の条件として、竹島の日本への無条件の返還と、日本だけでなく中国からも十分な支援を韓国が得ることの二つの条件を要求する。


中国は対韓支援要請に対して、

1.在韓米軍の撤退と米韓軍事同盟の破棄

2.韓国の非武装化

3.韓国への人民解放軍の駐留

といった条件を段階的につけて支援を小出しにしてくると思われる。

日本としては、3.の人民解放軍駐留は拙いので、1.の在韓米軍の撤退と米韓軍事同盟の破棄に加えて2.の韓国の非武装化が実現した段階で中国の対韓支援が十分であるとして竹島返還を条件に対韓支援を中国と共同で実行するのがよいだろう。これは、韓国から平和的に撤退できる米軍にも歓迎されると思われる。その後は、北朝鮮に突然の南進を実行させ、半島を統一させてしまえば終わりである。韓国の支配階層は済州島に脱出し、日本の衛星国として先進国水準の生活を享受できることになる。北朝鮮による半島統一には中国も文句を言わないし、日本も旧帝国陸軍の人脈を通じて北朝鮮を操ることができる。

韓国は竹島返還や非武装化を国民に納得させるために、一度債務不履行に転落する道を選ぶと思われる。それによって韓国の貿易は決済ができなくなり、韓国国民は飢えに苦しむことになるだろう。そのようなショック療法を行っても、韓国国民が竹島返還に賛成するかどうかは微妙である。ただ、貿易が停止すれば韓国海軍は石油の枯渇で活動不可能になると想像され、海上自衛隊は容易に竹島を実力で奪還できることだろう。

韓国の非武装化については韓国政府は容易には賛成しないかもしれない。日本は中国と協力して、朝鮮半島の非武装化を推進し、その第一段階として韓国が率先して軍備を放棄するよう誘導する必要がある。ただ、韓国も裏では有事の際の為に武器を隠匿する可能性もある。北朝鮮軍が南進して半島を無事統一できるかどうかが最大の問題だろう。



 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

No title

およよ様、はじめまして。最近、こちらのブログを知りました。
セウォル号沈没に関して、イルミナティーカードで論じてる動画があったので、参考になればと思い、コメントしました。
https://www.youtube.com/watch?v=NAM-6c3zT1k

コメントの投稿

現在の閲覧者数: free counters