韓国の反日作品

 
米国が作った北朝鮮を風刺する映画。

話題というか、問題というか…。
こんなの作るのは、やめておいた方が良いかと思いますが。

そしてそれに反応する北朝鮮。
少々冤罪の臭いがしますが。

何とかならないですかね?


一方、下記は韓国が作ったという反日作品。

日本に核を打ち込むとか、天皇を狙撃するとか、皇太子妃を拉致するとか、首相を銃撃するとか。
彼らの欲求は、敵国そのものですね。

でも平和ボケした日本は、ほとんど抗議さえもしていないんですね。
これもまた、何とかならないですかね!?


韓国の反日作品 (ウィキペディアより)

主な反日作品

小説

##李ソンス (이성수)、『ウイルス壬辰倭乱 (바이러스 임진왜란) 』、1990年 - 小説。地震による日本列島の危機の中、沈没クーデターを起こし、自衛隊を「日本軍」に改編した日本が、世界に誇る航空母艦「トヨトミ」や、脅威のウィルス「ヒデヨシ・ウィルス」で韓国人ホロコーストを計画。韓国人の主人公が計画を阻止する内容。

##金辰明 (김진명)、『ムクゲの花が咲きました (무궁화 꽃이 피었습니다) 』、1993年 - 小説。作中に韓国が北朝鮮と手を結び日本に核を撃ち込むという戦略シナリオを読む部分がある。大ベストセラーとなり映画化された。朝鮮語版Wikipediaの記事

##尹ジョンソク (윤종석) 『Fire Day (파이어 데이) 』、1995年 - 小説。

##高ウォンソン (고원정) 『フェッブル (횃불) 』 - 小説。

##金辰明、『皇太子妃拉致事件』、2001年 - 小説。韓国人が皇太子妃雅子を拉致する。NHKのハングル講座がとりあげ問題となった。

##チョン・ソンヒョク (전성혁)、『百済書記 (백제서기) 』、2002年 - 高校生が書いた歴史小説。日本の天皇は百済人であり、敬宮愛子内親王が百済王家の子孫と恋に落ち、歴史「真実」を悟る。和田春樹が「良心的日本人」として登場する。和田の思想・主張以外、事実と異なるところが多い。

##イ・ヨン『金正恩統一戦争』、2011年 - 小説。北朝鮮の後継者の金正恩をめぐる権力暗闘を描いた。北朝鮮軍が北海道を侵攻するストーリーがある。

##ユ・グァンナム(유광남)『李舜臣の帝国1(이순신의 제국1)』、2014年 - 小説。日本を奇襲し、天皇を捕らえ、自分を謀殺しようとした宣祖が廃位され日本が降参。出版社は「イ・スンシンの帝国は私たちが夢見る帝国になり、私たちが願う理想的な国が繰り広げられることになるだろう」と伝えた。

##金正鉉『安重根が安倍に向かって発砲』、2014年 - 小説。安重根が現在に蘇り、安倍首相を銃撃するという内容

映画・テレビドラマ

##林權澤 (임권택)、『将軍の息子 (장군의 아들) 』、1990年 - 『将軍の息子2』、1991年 - 『将軍の息子3』、1992年 - 映画。韓国人のヤクザ、金斗漢 (김두한) が日本人のヤクザをやっつける。

##『憤怒の王国 (분노의 왕국)』、1992年 - テレビドラマ。MBCで放映。李朝の末裔が復讐のため天皇を狙撃する。狙撃の場面には、実際の即位の礼の映像が使われていた。この番組に対して日本の外務省が抗議し、国際問題に発展しかけたこともある。1994年日本語版が第三書館より出版された。

##『ムクゲノ花ガ咲キマシタ 무궁화 꽃이 피었습니다 (소설)』、1993年 - 韓国の映画。日本が大韓民国から核攻撃され、日本が滅亡する。内容が過激な為、日本での放映や放送はされていない。

##『ユリョン (유령) 』、1999年 - 映画。韓国の潜水艦が沖縄を始め、東京や大阪、札幌や福岡など日本の主要都市に核を撃ち込もうとする。劇中では艦内で「核攻撃派」と「時期尚早派」が対立するが、「核攻撃派」の副艦長が「沖縄県民は運が良い、あと2時間寿命が延びた」といったセリフが有り、また「時期尚早派」の主人公も韓国が先制攻撃をすれば「祖国が火の海に成ってしまう」とのスタンスであり、対日核攻撃を全否定する主張はない。

##『ロスト・メモリーズ (로스트 메모리즈) 』、2002年 - 映画。日本の朝鮮半島侵略から一世紀経過したソウルの仮想世界観を描いた。光化門にある銅像が李舜臣から豊臣秀吉に変えられている。

##『韓半島(한반도)』、2006年 - 映画。南北融和後の近未来、日本との外交戦争が勃発し、東海(日本海)上で韓国海軍と海上自衛隊が武力衝突寸前にまで陥る。公開初期は大ヒットするが、同時期に公開された怪獣映画『グエムル-漢江の怪物-』に押され気味になる。また、主要メディアは条件設定に否定的な論調を展開した。日本が明治時代に大韓帝国と結んだ(架空の)条約(仮にそのような条約があったとしても、日韓基本条約締結時に失効している)を盾に南北鉄道の利権を簒奪しようとする、国際常識的にありえない設定が採られた。

##『黎明の瞳 (여명의 눈동자) 』、1991-1992年 - テレビドラマ。MBCで放映。

##『対局』、1994年 - テレビドラマ。MBCで放映。韓国国宝級の碁盤をかけて、韓国の棋士が日本の棋士を打ち破る。

##『ぬか喜びの祝杯』、1994年 - テレビドラマ。MBCで放映。日本企業が韓国が開発した半導体技術を盗むために、韓国主人公の恋人を拉致して技術を手にするものの、主人公がデータをクラッキングして恋人を取り戻す。

##『済衆院』、2010年 - テレビドラマ。SBSで放映。



 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

コメントの投稿

現在の閲覧者数: free counters