虚偽申請による帰化には、時効がない

 
まっとうな日本人には関係ありませんが。(笑)

虚偽の内容で帰化申請した場合、取り消しになる。
時効はない。
だから、初代が虚偽の内容で帰化申請していた場合、以降の代も含め、すべてが取り消しになる。

この法的根拠を調べていたんですが。
どうやら、文書偽造の罪にあたるようです。

本来の時効は5年なのだそうなんですが、何しろ自分の名前なので、どこかで必ず使う。
そしてそのたびに、時効が延びることに。

現実には、使わないことはありえないですね。
こういう根拠で、実質的に時効がないのだそう。

来年から在日の掃討が始まります。
日韓共同作戦です。

まずは、暴力団、次に在日、そしてその先には、帰化人ですね。
ああいう国なので、必ず帰化人にまで踏み込むはずです。

目立っている人、政界や経済界に沢山いますね。
彼らが恰好のターゲットになります。

文書偽造の罪 (ウィキペディアより)

公正証書原本不実記載等罪

##公務員に対し虚偽の申立てをして、登記簿、戸籍簿その他の権利若しくは義務に関する公正証書の原本に不実の記載をさせ、又は権利若しくは義務に関する公正証書の原本として用いられる電磁的記録に不実の記録をさせた者は、5年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる(刑法157条1項)。

偽造公文書行使等罪

刑法第154条から157条までの文書若しくは図画を行使し、又は前条第一項の電磁的記録を公正証書の原本としての用に供した者は、その文書若しくは図画を偽造し、若しくは変造し、虚偽の文書若しくは図画を作成し、又は不実の記載若しくは記録をさせた者と同一の刑に処せられる(刑法158条1項)。未遂も罰せられる(刑法158条2項)。




まずは、暴力団、次に在日、、、

彼らが暴れ始めます。
テロです。
 
いま欧米諸国でテロとの戦いが喧伝されていますが。

これはデフォルト(あるいはデノミ)の前段階としての対処ですね。
第二次世界大戦も、同じ役割を果たしました。

デフォルトをすれば、社会は大きく壊れます。
そして秩序を失ないます。

世界を支配している連中からすれば、これは好ましい事態ではありません。

人間は飼われているのです。
ミツバチというか、ニワトリというか。

蜜を奪ったら、もう用はないのです
卵を産まなくなったら、もう用はないのです。

彼らがやりたいことは、今までに蓄えられた資産の収穫です。

でも、かといって、無秩序にやったら、その後の展望を失ないます。
下手をすれば、逆襲を受けます。

その後も、支配は継続させるつもりなのです。

そのためには、危険な分子は予め排除しておく必要があります。
今はそういう段階ですね。

これが誰の目にも顕在化し出したら、デフォルトはもう、目の前に近づいています。

早くて2年、遅くとも5年以内。
おそらくこんなところでしょう。

そういう気がしますが。

 
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