ハインリッヒの法則

 
ハインリッヒの法則。

もともとは労働災害における経験則の一つだそうですが。
でもこの法則は、いろいろな社会現象にも適用できそうですね。

ゴキブリを1匹見かけたら、その30倍はいる。
これなんかもそうですね。

ハインリッヒの法則 (ウィキペディアより)

ハインリッヒの法則 (ハインリッヒのほうそく、Heinrich's law) は、労働災害における経験則の一つである。1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在するというもの。「ハインリッヒの災害トライアングル定理」または「傷害四角錐」とも呼ばれる。



川崎という土地柄。
私には何の縁もゆかりもなかったんですが。

いろいろと調べてみると、あまり好ましい土地柄ではないようですね。
特に事件のあった川崎区、駅の南側から海沿いの一帯。

この法則に従うなら、、、

殺人を犯す人間が一人いるなら、その予備軍はその30倍。
周囲には、さらにその10倍の面々がうようよと…。

関わり合いたくないですなぁ。

 
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