内モンゴルが中国の手に落ちた時、最初に粛清されたのは親中派の人達だった

 
内モンゴルが中国の手に落ちた時、最初に粛清されたのは親中派の人達だった。
左翼を語るとき、これは象徴的な話ですね。

いま沖縄で叫んでいる連中も、いざ沖縄が中国の手に落ちると、こうなる運命です。
でもそれが理解できないんでしょうね。

最初に粛清されたのは親中派の人達だった

 
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テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

沖縄、しっかりしてね ! !

およよさんの書かれている通り、共産主義者上層部の常套手段ですね。中国しかり、ソ連しかり。
スターリンの、コミンテルン大決議書(名称はうろ覚え)には、夢想的、平和主義的な共産主義運動者は軽蔑、排除の対象として明記してありますものね。日本のほとんどの共産党員って、読んだことないんじゃ?って思ってます。いまだに労働者、プロレタリアートのためなんて言う人…勉強不足過ぎにも程があります。
マルクスはユダ○人で、ロス茶が資金援助して育て、ロシア革命は一名「ジューイッシュ革命」と呼ばれていること…
共産主義にかぶれ、天皇陛下に上奏文をふてぶてしくも奏した近衛文麿は、息子をソ連に送ったが、あっさりスターリンに息子をこ○されていること…(この上奏文を読めば、大東亜戦争にコミニュスト達が如何に暗躍したか如実に解ります、オススメ)

マルクス、レーニン、スターリン、ヒトラー、チャーチル、ルーズベルト、みなジュー。
ハルノートを実質書いたホワイトもコミニュスト。
これでもまだ、平和のために共産党支持なんて、宗教ってホントやっかい。
私は、共産主義=宗教、と思っています。信者は教義を都合良く解釈、利用、信心するところも、そっくり。

モンゴルだけでなく、チベット、東トルキスタン(ウイグル)でも、そうでしたね。

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