NYタイムズが韓国人団体の内紛を報道、在米韓国人が“赤っ恥”・・韓国ネットは「海外に行っても変わらない」「韓国人の敵は韓国人」

 
サルはヒエラルキー(階層)を作る動物です。
ボスザルを頂点として、末端のサルにまで、すべてに順位がついています。

強者はすべてを取る権利があり、弱者はすべてを譲らなければならないという掟があります。
もしその現状に不満があるなら、自ら戦って上位の座を得るか、その集団を抜け出すしかありません。

とあるサル山に生まれた若いオスザル。
戦いに勝てばいいですが、負ければ自ずと集団を出る羽目になります。

そしてしばらく浪々とした後、受け入れてくれる別の集団を見つけます。
そこで新しい生活を始めるんですね。

生物学的には、こうやって近親交配を避けています。

そしてしばらくすると、この若いオスザルは、どうするかというと・・・。

また戦いを始めるんですね。
少しでも上位の座を射止めるためです。

自分を受け入れてくれた集団に感謝して、いつまでもじっとおとなしくしているようなことはありません。
少しでも高い地位を求めて、常に闘争本能を燃やしています。

チャンスがあれば、自分がボスザルとしてその頂点に君臨する。
そう考えています。


日本にやって来た在日朝鮮人。
往々にして、他国民とは交わらず、自分たちのコロニーを作ります。

そして、日本に受け入れられただけは満足せず、暴動を繰り返した挙句、様々な特権を奪い取り、それでも足りないとさらに権利を主張します。
さらには、そこで内紛を起こします。

彼らの振る舞いに、多くの日本人が疑問に思います。

何故やつらは感謝しないのか?
何故他人の国で、傍若無人な振る舞いをするのか??

これは日本だけではないんですね。
朝鮮人に移住された先の、多くの国も巻き込まれています。
銃を乱射して、32人殺したという事件もありました。

多くの日本人は、こう思うわけですが、、、
普通に考えているだけでは、永遠に答えは見出せません。

でも、こういった習性は、サルのもつ本能そのもの。
そう考えれば、一連の行動は理解できるかと。

大脳の新旧皮質

ちなみに、脳の構造はこんな風になっているそうですが。
きっと動物あたりで、脳の成長が止まっているんでしょうな。


NYタイムズが韓国人団体の内紛を報道、在米韓国人が“赤っ恥”・・韓国ネットは「海外に行っても変わらない」「韓国人の敵は韓国人」
FOCUS-ASIA.COM 4月12日(日)8時19分配信


10日の韓国メディア・ニューシスによると、ニューヨークの韓国人団体で反会長派がドリルでドアのカギを壊して建物に侵入する内紛が発生した。事件は10日付のニューヨーク・タイムズに大きく掲載され、現地の韓国人らが赤っ恥をかいているという。

記事によると、内紛が発生したのは1960年に創設された「ニューヨーク韓国人会」。発端は今春の第34代会長選挙で、ミン・スンギ現会長とキム・ミンソン氏の2人が候補となったが、選挙管理委員会が「キム氏が事前運動をしていた」として資格をはく奪、ミン会長の無投票当選が決まった。これに対し、反会長が臨時総会を招集して会長と理事長を弾劾。双方が正当性を主張して訴訟を提起するなど泥沼化している。

そんな中、7日夜に反会長派が専門業者を使ってドリルでドアのロックを破壊して建物に侵入したのが今回の事件だ。反会長派はその上で建物の6か所のカギを交換したという。

「クーデターが進められている」と報じたニューヨーク・タイムズは、同会について「初期は何千人もの韓国人移民の定着を支援する役割を果たしてきたが、年月が経つにつれ、本来の機能ではなく儀礼的な行事を主管する方向にずれた」と指摘する。無報酬の会長選に各候補者は10万ドルの供託金を支払い、激しい選挙戦が行われている事などを紹介し、その背景として「会長は韓国の政治家などが訪米する際のホスト役を務め、韓国国会議員になった元会長もいる」と解説している。さらに、同会が1980年代に120万ドルで取得したニューヨーク韓国人会館の資産価値が現在は1500万ドルになっていることも付け加えた。

侵入事件を主導した元会長協議会のキム・ソクジュ議長は「ミン会長が会を台無しにした。悲しいことだ」と訴えているという。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「米国に行ったら、米国人らしく振舞え」

「米国に20年間住んでいるが、韓人会に世話になったことは一度もない。派閥を作って利権争いばかり」

「海外に行っても変わらないね」

「恥ずかしい。外国でも自分たちで仲たがいしている」

「中国系米国人に笑われているはず」

「どこに行ってもチンピラはいる。口では同じ民族のために奉仕するとか言って、本当は私利私欲を満たしたいだけ。外国の韓人会の会長で本当に困っている韓国人を助けてくれる人はいるか?」

「見苦しい。だが、ニューヨークタイムズがスクープするほどのことか?最近の米国は日本を擁護し、韓国を適当に扱っている。この記事も韓国人に傷をつけるために、わざと掲載した」

「私たちは日本人の悪口をよく言うが、日本人は私たちみたいにケンカしたりしない」

「日本の洗脳教育の犠牲者」

「国益のためには一つになる日本がうらやましい」

「米国の外国人としては日系米国人が模範的。米国社会に貢献しようとしている」

「こんなことをするから、日本が韓国をバカにしている」

「中国系の人々が外国でどのように生きてきたか、見習ったほうがいい」

「どこにいても韓国人は韓国人。3人以上集まれば、仲たがいする」

「日本人は米国に行くと完全に米国人に同化し、中国人は自分たちで結束して生き残り、韓国人は同じ韓国人を騙して生きる。韓国人の敵は韓国人だ」

「韓国人が外国で暮らす時に、気をつけるべき点はひとつ。韓国人に気をつけろ」

「韓国人は世界中どこにいても分裂する。韓人会は解体したほうがいい」

(編集 MJ)



 
 
この朝鮮人の本能。
近親交配を避けるという意味も、あるかもしれませんね。(笑)

 

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コメント

彼らの蛮行の淵源は近親交配をさけるための本能によるもの…なかなか斬新な説ですね。しかし今回取り上げられた以外においても彼らが起こす問題行動の理由の説明がつきそうです。例えばかの国(と出身の者)に強姦や異常な性犯罪が多いのも近親交配をさけて少しでもまともな子孫を残したいという本能に基づいているのかもしれません。
ですがかの国ではかつての記事で述べられたように試し腹というおぞましい風習のおかげか、「普通」に生まれた者にまで近親交配における悪弊らしきものが発現し始めています。

Re: タイトルなし

無位無冠さん、

遺伝子の中には、生体が危機に曝されたときに入るスイッチをもったものが幾つか知られています。
飢餓とか、放射線障害とか、抗生物質を作る菌においてはその合成経路の遺伝子などもそうです。
こういう遺伝子は、普段は働かないんですね。
危機になった時だけ働きます。

朝鮮人の場合、その閉ざされた社会において過去数百年にわたり、近親相姦が行なわれました。
それによる遺伝子の劣化は否定できないでしょう。
まぁ、一種の品種改良ですね、いや正しくは改悪ですが。

注目すべき点は、彼らの性行動は、男女とも同じという点です。
他国において、自国民族に限らず広く他民族を相手にしてまで、性犯罪を行ないます。

多少の飛躍はあるかもしれませんが、遺伝子の欠陥を補おうとする本能的な行動だと解釈することも可能だと思います。
 

ご返信ありがとうございます。

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