宇宙人との交流かも??

 
先のウルトラマンの記事。
「相似形で拡大した体格はありえない」

ではいったい何故、恐竜が存在したのでしょうか?
最大のものでは、全長25メートル、体重80トンだとか。

(ウィキペディアより)
恐竜の化石

現在陸上で最大の動物はゾウで、その体重は5トンほど。
この10倍以上もの体重を支えていた割には、恐竜の骨格は華奢です。
大腿骨は細いですね。

恐竜が滅びたのは、小惑星の衝突による生態系の破壊や、その後の地球の寒冷化が原因だとする説が一般化していますが。

でもこれはウソですね、以前にも同様の内容を書いた記憶がありますが。
あの体型では、そもそも動くことさえ困難だからです。

でも現実に恐竜は、過去に存在しました。
これを可能にするためには、重力が今よりもずっと小さかった必要があります。
そうだとしか考えられません。

そしてここには、もう一つの事実があります。
恐竜は化石でしか、発見されません。

まぁ、当たり前と言えば当たり前ですが。
普通の骨の状態では、一度も見つかったことはありません。

では、化石が生じうる状況とは?
これは地球規模の地殻変動しかありえません。

体格と化石。

この両者を満たすのは、ポールシフトですね。
具体的には、地殻の表面だけ動く、地球規模の地殻変動です。
この際に、地球の自転が遅くなったと考えるのが妥当かと思います。



身長が2倍になった時に、我々人間はどうなるでしょうか?
その状況を想像するのは難しいですが、てっとり早く、疑似体験する方法があります。

身長を2倍にしたとき、体格(骨や筋肉の断面積)は4倍、体重は8倍です。
てっとり早く疑似体験するには、今の体格のまま、体重を2倍にすればいいんですね。

つまり、人を一人背負えばよい。
24時間、365日間、ずっとです。

これがどれだけしんどいか、誰でも容易に想像できるかと思います。
相撲の力士が裸でいながら、いつも大汗をかいているのは、そういう理由があるためです。

したがって、下記の画像はウソだということになりますね。
私も騙されかけましたが。

ただし、もし化石であったならば、ありえます。
重力が小さかった時代です。

でも、どう見てもただの普通の骨ですね。
だから上手くできた合成写真ということになります。

巨人・ネフィリム2

巨人・ネフィリム
 
したがって、ネットでよく見かける下記の画像。
聖書だか、エノク書だかに出ているそうですが。

丸印内の小さい方が人間なのだとか。

ネフィリム2C

でもこれは逆ですね。
つまり、大きい方が人間で、小さい方が小人だと考えるべきですね。

身体が小さければ、その体格は、相似形で縮小したよりも華奢で構いません。
ふくらはぎの太さを見ると、実際にそうなっていますね。

私には、この小人は宇宙人に見えます。
グレイと呼ばれているタイプですね。
服も着ていないように見える点も同じですね。

この書物が書かれた時代には、宇宙人との交流があったんでしょうね、おそらく。
そういう結論になるかと。

 
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