都庁で所持品検査試行

 
都庁で安全対策を強化だとか。
所持品の検査をされるのだそう。

阪神教育事件の二の舞を演じることを防ぐためでしょう。
この時期にするとは、どうみても、在日対策ですね。

神戸の事件では、戦後唯一の治安目的での非常事態宣言が出され、のちに7000人を超えるテロリストが検挙されました(公安資料)。
破防法制定の一因ともなった事件です。

都庁で所持品検査試行 あすから
2015年06月28日 YOMIURI ONLINE


 ◆安全対策を強化

 都庁の安全対策を強化するため、都は29日から新宿区の第1本庁舎と議会棟で、来庁者を対象に所持品検査と手荷物検査を試験的に実施する。7月31日まで続け、来庁者らへの影響を検証した上で本格実施するかどうか検討する。

 検査場所は第1本庁舎1、2階のエレベーター乗り場と、議会棟1、2階の出入り口など。警備員がバッグなどの中をチェックしたり、金属探知機で危険物の持ち込みがないか調べたりする。

 展望室の利用者についてはこれまでも手荷物検査を行っていたが、金属探知機による検査も追加する。

 舛添知事は「ご不便をおかけするが、安全とのバランスなので、ご理解とご協力をお願いしたい」と述べている。

2015年06月28日 Copyright © The Yomiuri Shimbun



 
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