「共産の好き嫌いを言っているときでない」志位委員長

 
「好き嫌いで判断するな」
共産党もいいこと言っていますね。

共産党については、好き嫌いではなく、過去にテロ活動をした危険な政党だということを、国民はきちっと認識しておきましょう。

「共産の好き嫌いを言っているときでない」志位委員長
朝日新聞デジタル 12月20日(日)17時50分配信

■志位和夫・共産党委員長

 一緒に戦争法、安全保障関連法に反対した市民団体のみなさんが「市民連合」を立ち上げ、野党に対してぜひ、参院選で野党共闘して欲しい、特に1人区での(選挙協力の)協議をして欲しいという。私たちは大歓迎だ。ぜひこの提唱を受けて真剣な話し合いを行っていきたい。(民主党内からは)「共産党アレルギー」という声も聞こえてくるが、共産党が好きとか嫌いとか言っているときではない。今、日本の政治が非常な危機的事態にある。好き嫌いがあっても、乗り越えて協力しようということだ。(札幌市で記者団に)

朝日新聞社




何か不法行為を受けたとき。
暴行とか強盗とかですね。
しかも犯人の目星がついている。

こういう時に警察に通報するか、それとも暴力団に頼むか。
こういう問題とよく似ています。

普通の人なら、警察に通報しますね。
普通の感覚ならこうなるんですが。

でも何故か政治の話になると、見誤る人が多いんですね。
マスゴミがかばっているせいもありますが。

共産党は、破防法の適用候補です。
公安に24時間監視されている政党です。
そのうち党員は、外患誘致罪で処刑されるかも知れない立場にいる。

こういった点をきちんと理解したうえで、好き嫌いではなく、危険だと認識すべきでしょうね。
交通事故と一緒です。
注意一秒怪我一生・・・。

 
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

コメントの投稿

現在の閲覧者数: free counters